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-rw-r--r--public/bluebey-studio/index.html32
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diff --git a/public/bluebey-studio/index.html b/public/bluebey-studio/index.html
index 7111b9b..4139001 100644
--- a/public/bluebey-studio/index.html
+++ b/public/bluebey-studio/index.html
@@ -129,17 +129,17 @@ if (window.matchMedia('(max-width: 768px), (max-height: 500px) and (pointer: coa
<h3>これは何?</h3>
<p>
<code>bluebey.glb</code>(ぶるべーの3Dモデル)をブラウザで読み込み、自由にポーズをとらせ、
- 顔の表情を自由に作って、2Dの画像(PNG)として書き出せるスタジオです。
- 元の手描きパーツ(GIMPで作った目と口の画像)もそのまま使えます。
+ 顔の表情を作って、2Dの画像(PNG)として書き出せるスタジオです。
+ ぶるべーはしゃべらないため、セリフ(フキダシ)の機能はありません。体の色も変えられません。
</p>
<h3>ポーズ</h3>
<ul>
- <li>右パネルの「ポーズ」でボーンを選び、X/Y/Zのスライダーを動かします。</li>
+ <li>右パネルの「ポーズ」でボーンを選び、X/Y/Zのスライダーを動かします。「ポーズ例」から始めると早いです。</li>
<li>モデルをクリックすると、その場所にいちばん近いボーンが選ばれます。</li>
<li>ギズモ(回転の輪)を直接ドラッグしても回せます。</li>
<li>スライダーの値は「休めの姿勢(レストポーズ)」からの差分です。<code>0,0,0</code> で元の姿勢。</li>
- <li>気に入ったポーズは「ポーズを保存」でファイルに残せます。</li>
+ <li>「うごき」で、歩く・てをふるなどの自動の動きや、まばたき・ゆれを付けられます。</li>
</ul>
<h3>スマホでの操作</h3>
@@ -148,24 +148,24 @@ if (window.matchMedia('(max-width: 768px), (max-height: 500px) and (pointer: coa
<li><b>2本指をつまむ(ピンチ)</b>:ズーム(寄る/引く)。</li>
<li><b>ぶるべーの上で1本指でぐりぐり</b>:ぶるべーを基準点から動かします。上下に動かすと高さも変わります。</li>
<li><b>何もない所で1本指でぐりぐり</b>:カメラが回ります。</li>
- <li>パネル(下のシート)は、上の横線(ハンドル)をドラッグすると上下に動かせます。</li>
+ <li>パネル(下のシート)は、上の横線(ハンドル)をドラッグすると上下に動かせます。メニューの外側をタップすると閉じます。</li>
</ul>
- <h3>表情</h3>
+ <h3>顔の表情</h3>
<ul>
- <li>目:開き具合(まばたき・ウインク)、目線(上下左右)、瞳の大きさ、ハイライト、閉じ方の種類。</li>
- <li>口:笑いの深さ、口の開き、舌、口角の点、太さ、色。</li>
+ <li>目:目の形(ふつう/1〜3線/3の目/わらう/ハート)、上まぶた・下まぶたの高さ、まぶたの形(曲線・直線)と太さ・傾き、まつげ、白目、光彩(瞳の白い丸)、涙。</li>
+ <li>口:ふつうの口/丸く開く(O)、曲げ・開き・舌・口角。</li>
+ <li>そのほか、眼鏡・サングラス、鼻ちょうちん、帽子(シルクハット・キャップ・コック帽・消防士)を付けられます。</li>
<li>「目線パッド」をドラッグすると、選んだ側の目線が動きます(「左右を連動させる」中は両目)。</li>
- <li>プリセット(にっこり・ウインク・びっくり…)から始めると早いです。</li>
- <li>「手描きパーツを使う」を選ぶと、元のGIMP製パーツに切り替わります。</li>
+ <li>プリセット(ふつう・にっこり・ウインク・びっくり・じと目…)から始めると早いです。</li>
</ul>
<h3>3Dのまま/2Dにする</h3>
<ul>
- <li>「表示」で リアル/フラット(トゥーン)/線画/線画(透明) を切り替えます。</li>
- <li>線画は輪郭線+白ぬり。線の太さと色を変えられます。</li>
- <li>「正投影」にすると遠近のゆがみがなくなり、図面のような絵になります。</li>
- <li>背景は透明・白・好きな色から選べます。<code>PNG保存</code>は透明のまま保存できます。</li>
+ <li>「見た目」タブの「スタイル」で リアル/フラット/線画 を切り替えます。</li>
+ <li>線画は輪郭線+白ぬり。線の太さと色、紙の色を変えられます。</li>
+ <li>「シーン」タブの「画面・光」で「正投影」にすると遠近のゆがみがなくなり、図面のような絵になります。</li>
+ <li>背景は、「シーン」タブの「背景」で透明・単色・写真などから選べます。<code>PNG保存</code>は透明のまま保存できます。</li>
</ul>
<h3>キーボード</h3>
@@ -182,8 +182,8 @@ if (window.matchMedia('(max-width: 768px), (max-height: 500px) and (pointer: coa
<h3>書き出しのヒント</h3>
<ul>
- <li>PNGは「書き出しサイズ」を2倍・3倍にすると高解像度になります(印刷やスライド用)。</li>
- <li>ポーズと表情の全設定は「設定を保存」でJSONに残せます。READMEも参照してください。</li>
+ <li>PNGは「PNGの大きさ」を2倍・3倍にすると高解像度になります(印刷やスライド用)。</li>
+ <li>ポーズと表情の全設定は「書き出し」タブの「設定を保存」でJSONに残せます。</li>
</ul>
</div>
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