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C:/Program Files/Git/_astro/ はハッシュ付きファイル名のため1年 immutable、URLが固定の /img/ は控えめに1週間とした。
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ホームの画像を縮小・WebP化し幅と高さを付与
表示サイズに合わせて縮小し、WebP品質82で再圧縮した。ホーム専用のjpg/pngはWebPへ変換して参照を更新した。width/height属性とheight:autoでCLSを抑える。約683KiBを削減(目標の約554KiBを上回る)。
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ポーズ追加・シーンタブ新設・タブのアイコン化
- ポーズ例に「きおつけ」を追加し、おじぎ/ふかくおじぎを両手下げに、
くびかしげは左足を接地させたままにするよう補正、「てをふる」の動き
を追加、全身の移動スライダーの範囲を拡大
- 「表情」タブを「顔」に改名し、「背景」「舞台」「セリフ」「画面・光」
「画面の情報」をまとめた「シーン」タブを新設
- 各タブをアイコンのみの表示にし、タブらしい見た目に変更(名前はツール
チップと読み上げラベルに)
- 起動時の注意書きと /bluebey/ ページの禁止事項を「イメージを損なう
ような利用(たとえば、攻撃的・差別的・性的・過激な利用、誹謗中傷
など)」に変更
- これまでの未コミット分(背景の追加とWebP化、眼鏡・サングラス、ほっぺ
・頭の模様、缶詰、看板、集中線、輪郭線のズーム追従、スマホ対応、
共有など)を反映
- タッチ用の操作案内の <p> の閉じ位置を修正
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スタジオのサイドバーを戻し、/bluebey/ の転送を削除
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スタジオをサイドバーから外し、/bluebey/ をスタジオへ転送
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タグ管理を廃止(タグリンクとfrontmatterのtagsを削除)
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まとめ表のアンカーを見出しIDに合わせて修正(続き)
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idプロパティがHTMLに出力されない不具合を修正
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まとめ表のアンカーを実際の見出しIDに合わせて修正
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まとめ表のアンカーを見出しIDに合わせる
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まとめ表にHTMLタグがそのまま表示されていた箇所を修正
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まとめ表の二酸化炭素の表記がタグのまま表示されていたのを修正
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請願の採択や実現の経緯を、保護者・請願者を主役にした表現に改める
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請願第13号・第14号の追加と実績表の追加を反映
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請願第13号・第14号(出し直し)の審査ページを追加
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請願第18号(いじめ対策委員会の記録の公文書管理)の審査ページを追加
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請願第7号・第11号・第12号(いじめ)の審査ページを追加
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請願第1号(特別支援学級のタクシー通学事業と通学バスの環境改善)の審査ページを追加
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請願第12号(教育活動における制限の緩和)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第12号(令和4年2月2日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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請願第8号(自閉症・情緒障害特別支援学級の設置)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第8号(令和3年9月14日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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請願第5号(旧佐川邸の公園整備)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第5号(令和3年3月9日 総務委員会)の審査を、会議録(総務委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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「フローチャート」でも見つかるように表記を追加
図は「フロー図」と呼んでいたため、フローチャートで検索しても出てこなかった。説明文・冒頭・画像のalt・軌跡ページのリンクに「フローチャート」を併記した。
タイトル(見出し)は、ナビやパンくずが冗長になるため変えていない。
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を付け忘れていたのを修正
行を置き換えるときに text-anchor="end" を落としていたため、文字が右端からはみ出して「最終」しか見えなくなっていた。
3つのSVGとPDFを再生成し、右寄せで全部見えることを確認した。
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「最終更新」日を自動で入れるようにし、版番号をやめる
版番号(第1版)は内容を変えても手で上げないと古いままになるため、やめた。
代わりに、図の右上の日付を scripts/stamp-flow-version.py が git の履歴から自動で入れるようにした。図の内容を最後に変えた日(未コミットの変更があれば今日)になる。
make-flow-simple.py と make-flow-pdfs.py は、この処理を先に走らせてから成果物を作る。PDFのメタデータの版情報も、SVGの日付から取るようにした。
ページの「改変を認めていない理由」の記述も、版番号から最終更新日の説明に直した。
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実際の対応に入る前に、重大事態の判断基準を含む学校いじめ防止基本方針を、入学時・各年度の開始時に児童・生徒・保護者等へ説明しておくことを、①の上に1行で記載した(国の基本方針)。この周知が起点の前提であることを示すため。
要件の枠と①の間には主体(ロール)のヘッダー行があるため、①のセクション内の上端(起点の上)に置いた。
ページの「この図について」にも、その旨を追記した。
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一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記
SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。
PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。
簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
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図の一部を切り取って引用することもできる旨と、その場合も出典の明示が必要である旨を追記した。切り取った部分だけが一人歩きすると、前後の流れが伝わらないため。
ライセンスの注記にも、一部の切り取りは著作権法の引用として認められる範囲で利用できることを添えた。
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ガイドラインの令和6年8月改訂版のリンクを追加
関連リンクが平成29年3月の初版だけだったので、現行の令和6年8月改訂版のリンクを追加し、フロー図がこの版に基づいて作成されていることを添えた。初版のリンクは「同(平成29年3月・初版)」として残した。
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