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自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。
図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。
ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。
あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
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レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
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PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
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印刷用PDFはページ全体を1枚のラスタ画像(3100x4382px)で埋め込んでいたため、フォントのサブセット化も再圧縮も効かなかった。SVGからベクターのPDFを組み直し、同じレイアウト(2列x3行のタイル分割・余白・フッター・リンク注釈)を保ったまま、4ファイル合計11.7MBを約800KBにした。生成スクリプト scripts/make-flow-pdfs.py を追加。不要になった約1MBのPNG(ijime-judai-flow.png)は削除した。
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