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4 daysbluebey-studio: ゴル眉画像を差し替え、まえがみを凹の形にYasutake Yohei
更新された右側の眉画像(g13-mayu.png)を gol-right.png に反映。まえがみは中央が高くほっぺ側へ下がる(凹の)形に変更し、説明文も更新。
5 daysbluebey-studio: ゴル風の眉画像と口の長さを追加Yasutake Yohei
髭と同じ仕組みで、右側だけの眉画像(assets/brows/gol-right.png)を左右に描けるようにした(「ゴル風」で自動適用、チェックで切替)。口に「口の長さ」スライダーを追加。
5 daysbluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
髪の生え際をなめらかにし、カーブとわけめを作り直す 髪のテクスチャを2倍解像度・曲線の分割を細かくして生え際のギザつきを解消。カーブを深い丸カバーに。わけめは正面側だけで非対称にし、継ぎ目で戻すことで背中の段差を解消。分け目はギャップで表現。
5 daysbluebey-studio: 顔タブの並び替えと髪の形を追加Yasutake Yohei
顔タブを プリセット→髪→眉→目→見る先→…の順に。頭の模様を「髪」としてほっぺから分離。見る先を目の直下へ。なみを削除し、わけめを7:3分けに、まえがみをとがった形に、まえがみ(逆)を「はちわれ」に改名し、単純なカーブの形を追加。髪を目の前に出すか後ろに回すかを選べるようにした。
5 daysbluebey-studio: 髪の模様の横位置を正面中央に修正Yasutake Yohei
継ぎ目補正でキャンバスが artwork ウィンドウ(1024)より広くなったのに、正面をキャンバス中央としていたため、頭の模様が右へずれていた。正面をウィンドウ中央(512px)基準に直し、offsetX の効きも1:1にした。
5 daysbluebey-studio: 髪の板の背中の筋(円筒UVの継ぎ目)を修正Yasutake Yohei
円筒UVの継ぎ目をまたぐ三角形がテクスチャ全体を引き伸ばし、背中に縦の筋が出ていた。髪の板を三角形ごとに独立した頂点へ展開してから、継ぎ目をまたぐ三角形のUVを1周ぶん補正し、筋を消した。トリム後のモデルも取り込み。
5 daysbluebey-studio: 髪の板(hair-plate)で頭の模様を後ろまで回すYasutake Yohei
モデルに追加された hair-plate(頭をぐるりと覆う円筒UVの板)を読み込み、頭の模様をその板にも描くようにした。これで横や後ろから見ても髪が見える。髪の板が無いモデルは従来どおり前面の板に描く。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
間隔の表示を補正、ダリ高さ80、ペンシル削除 「左右の間隔」スライダーは内部値より10大きく表示するようにし、既定の -10 が 0 と見えるようにした。 ダリの高さの既定を 80 にした。 ペンシル髭を削除(選択肢・画像・1ファイル版の同梱から外した)。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
ひげ画像を色替え可能に、ダリの既定を調整 テクスチャのひげを「ひげの色」で着色できるようにした(source-in で墨の部分を色に置換え、輪郭のアンチエイリアスは維持)。近黒で作った画像でそのまま使える。 ひげの色の既定を近黒(#1c1624)にし、スウォッチに #000000 を追加。 ダリ: 左右の間隔を -10 まで選べるようにし、既定を 大きさ1/高さ100/間隔-10 にした。
5 dayspublic/bluebey-studio: 半分ひげのミラーが左にずれるのを修正Yasutake Yohei
左右半分のひげで、ミラー側を [-halfW,0] に描くように修正。これまでは右半分も左側に描かれていて、全体が左にずれていた。
5 dayspublic/bluebey-studio: ダリ髭の半分画像を差し替えYasutake Yohei
hige-2-right.png(きれいな片側のダリ髭)で kaiser-right.png を置き換えた。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
ダリひげを左右半分の画像にして間隔を調整可能に hige-2-right(ぶるべーから見て右側のダリ髭)を取り込み、左右それぞれに描いて「左右の間隔」で開きを調整できるようにした。ファイル名が -right.png のものは片側(ミラーして2枚描く)として扱う。 全幅だった kaiser.png は kaiser-right.png に置き換えた。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
ダリ・ペンシルのひげ画像と種類ごとの既定値 hige-2 を「ダリ」、hige-3 を「ペンシル」として取り込んだ(ルパンはペンシルに変更)。 ひげの種類ごとに既定の大きさ・高さを持つようにし、ちょびひげは 大きさ0.46 / 高さ74 を既定にした。 1ファイル版にもダリ・ペンシルの画像を同梱した。
5 dayspublic/bluebey-studio: ひげをテクスチャに、舌を外に出すを削除Yasutake Yohei
ひげの種類に画像(assets/beards/<kind>.png)があれば、それを使って描くようにした。まず「ちょびひげ」を追加。画像が無い種類は今までどおり描画で出す。 「舌を外に出す」「外に出す舌の位置」を削除した。 「すべてをランダムに」は、スタイル(実写・フラット・線画)と左右反転を変えないようにし、後ろを向く・大きく傾くポーズは選ばないようにした。アイコンを「?!」に変更。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
戻す/やり直すをタブの上へ、口パクをうごきへ 元に戻す・やり直すをパネル上部の常時表示バー(アイコン)に移し、どのタブでも使えるようにした。同じバーに「すべてをランダムに」(スタイル・ポーズ・顔・テーマ)を追加。 「口パク」を顔タブから「うごき」の中へ統合した。 「顔をランダムに」が口の高さ・傾き・はば・頭の模様も変えるようにした。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
鼻ちょうちんの既定値・まぶた・眉・ひげ・メニュー 鼻ちょうちんの既定値を 大きさ1.23 / よこ-23 / たかさ0 / おくゆき16 にした。 ひげのラベルを ダリ・ルパン に変更。ねこひげに「長さ」「線の間隔」を追加。 まぶたを「曲線/直線」で選べるようにし、「目を細める」ボタンを追加(下まぶたも上がる)。 眉の「ゴル風」を参考画像に寄せ、「両風」を指定値に変更。 ポーズタブの「操作」をくくらずに常時表示。顔タブの最下部に「顔をリセット」「顔をランダムに」を追加。スタイルと見た目の調整にプリセットに戻すボタンを追加。
5 dayspublic/bluebey-studio: 移動範囲と影・壁の追従、看板の文字Yasutake Yohei
移動スライダーの範囲を広げ、キーライトと影カメラがぶるべーに追従するようにした(遠くへ動かしても影が切れない)。地面も広げた。 足もとの丸い影は既定で非表示にし、「足もとの丸い影」で切り替えられるようにした。原点に取り残されないよう、ぶるべーに追従させる。 見えない壁は体の向き(master のY回転と見る先の体向き)にも追従するようにした。 「舞台」をやめ、「小物」「擬音」「見えない壁」をそれぞれ独立したメニューにした。看板に文字を書けるようにした(複数行可)。
5 dayspublic/bluebey-studio: ドラッグで体が回らないようにするYasutake Yohei
非表示の回転ギズモが、three では隠れていてもポインタを取ってしまうため、ぶるべーをつかんで動かすと master ボーンが回り、体の向きが変わっていた。ギズモを表示していないときは TransformControls を無効にした(表示中は今までどおり操作できる)。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
見えない壁を2枚にし、ぶるべーに追従させる 見えない壁は2枚まで置けるようにした(壁1・壁2)。板の位置はぶるべーからの相対で持ち、ぶるべーを動かすと壁も一緒に動くようにした。 地面(影を受ける板)が深度を書かないようにし、ぶるべーが地面より下に来ても体やテクスチャが隠れないようにした。
5 dayspublic/bluebey-studio: 鼻ちょうちんの追従とひげを修正Yasutake Yohei
鼻ちょうちんの位置が、カメラ移動やポーズ変更のあとに飛ぶ問題を修正。位置はボーン局所座標で持ち、スライダーのオフセットは体の向きに追従させた。寝ている動きでは鼻ちょうちんを自動で表示する。 ひげは「猫」に左右の間隔スライダーを追加し、太さを変えずに大きくできるようにした。カイゼルは先をダリ風のカールにした。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
鼻ちょうちんを球に、寝ている動きを追加、見出しにアイコン - 鼻ちょうちんを単純な球にし、奥行き(おくゆき)も設定できるように - 「ねている」の動きを追加。呼吸に合わせて鼻ちょうちんが膨らみ・縮む - 各タブの見出し(メニュー一覧)にアイコンを追加 - 操作案内の文言を実態(ぶるべーをドラッグで移動)に合わせて更新
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
立体の鼻ちょうちん・仰向けポーズ・ひげなどを追加 - 鼻ちょうちんをテクスチャ描画から3Dオブジェクトに変更。鼻の下に泡を 出し、master ボーンに親子付けて体の傾きに追従する - 寝ているポーズを仰向けにし、背中が地面につく高さに調整 - ポーズを変えたら「てをふる」の動きを「とまる」に戻す - スマホでメニュー表示中に画面外をタップするとメニューを閉じる - 眉の長さを、左右がつながるくらいまで伸ばせるように - 眼鏡・サングラスの「種類」を選ぶと「眼鏡をかける」を自動でオンに - マウス操作からボーン選択を外し、ドラッグで移動・Shift+ドラッグで 向き変更にした(ボーンの操作はメニューの一覧から) - 頭の模様: 大きさをより小さくでき、ツートンを廃止、「わけめ」に分け目 を入れ、「まえがみ(逆)」(上に凸)を追加 - ひげ(ちょびひげ・カイゼル・エプロン・ねこ)を追加
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
寝ているポーズと鼻ちょうちんを追加し、動きを修正 - ポーズ例に「ねている」を追加(体を横に倒した姿勢) - 「顔」タブに「鼻ちょうちん」を追加。鼻の横に泡を描き、大きさ・位置 ・色を調整できる。寝ている顔に使う - 「歩く」の腕と脚の位相を逆にし、右手が前に出るときは左足が前に出る ように修正 - 「てをふる」の腕の上げ幅を抑え、手が顔にめり込まないように修正
5 dayspublic/.htaccess: /_astro/* と /img/* にキャッシュヘッダを追加Yasutake Yohei
C:/Program Files/Git/_astro/ はハッシュ付きファイル名のため1年 immutable、URLが固定の /img/ は控えめに1週間とした。
5 dayspublic/img, index.mdx: ↵Yasutake Yohei
ホームの画像を縮小・WebP化し幅と高さを付与 表示サイズに合わせて縮小し、WebP品質82で再圧縮した。ホーム専用のjpg/pngはWebPへ変換して参照を更新した。width/height属性とheight:autoでCLSを抑える。約683KiBを削減(目標の約554KiBを上回る)。
5 dayspublic/bluebey-studio: ↵Yasutake Yohei
ポーズ追加・シーンタブ新設・タブのアイコン化 - ポーズ例に「きおつけ」を追加し、おじぎ/ふかくおじぎを両手下げに、 くびかしげは左足を接地させたままにするよう補正、「てをふる」の動き を追加、全身の移動スライダーの範囲を拡大 - 「表情」タブを「顔」に改名し、「背景」「舞台」「セリフ」「画面・光」 「画面の情報」をまとめた「シーン」タブを新設 - 各タブをアイコンのみの表示にし、タブらしい見た目に変更(名前はツール チップと読み上げラベルに) - 起動時の注意書きと /bluebey/ ページの禁止事項を「イメージを損なう ような利用(たとえば、攻撃的・差別的・性的・過激な利用、誹謗中傷 など)」に変更 - これまでの未コミット分(背景の追加とWebP化、眼鏡・サングラス、ほっぺ ・頭の模様、缶詰、看板、集中線、輪郭線のズーム追従、スマホ対応、 共有など)を反映 - タッチ用の操作案内の <p> の閉じ位置を修正
5 dayspublic/bluebey-studio/index.html: meta descriptionを追加Yasutake Yohei
5 dayspublic/bluebey-studio/index.html: meta descriptionを追加Yasutake Yohei
6 dayspublic/llms.txt: ぶるべー スタジオを再掲載Yasutake Yohei
6 dayspublic/llms.txt: ぶるべー スタジオの掲載を一旦削除Yasutake Yohei
6 daysbluebey: ぶるべー スタジオのページを公開Yasutake Yohei
12 daysjisseki.mdx: 筆頭紹介議員を務めた請願の一覧表を追加Yasutake Yohei
12 daysiinkai/r8d: ↵Yasutake Yohei
請願第18号(いじめ対策委員会の記録の公文書管理)の審査ページを追加
14 daysiinkai/r5d: ↵Yasutake Yohei
請願第1号(特別支援学級のタクシー通学事業と通学バスの環境改善)の審査ページを追加
14 daysiinkai/r3d: ↵Yasutake Yohei
請願第12号(教育活動における制限の緩和)の審査ページを追加 安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第12号(令和4年2月2日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
14 daysiinkai/r3d: ↵Yasutake Yohei
請願第8号(自閉症・情緒障害特別支援学級の設置)の審査ページを追加 安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第8号(令和3年9月14日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
14 daysiinkai/r2d: ↵Yasutake Yohei
請願第5号(旧佐川邸の公園整備)の審査ページを追加 安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第5号(令和3年3月9日 総務委員会)の審査を、会議録(総務委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
2026-09-24stamp-flow-version.py: 「最終更新」の行に text-anchor ↵Yasutake Yohei
を付け忘れていたのを修正 行を置き換えるときに text-anchor="end" を落としていたため、文字が右端からはみ出して「最終」しか見えなくなっていた。 3つのSVGとPDFを再生成し、右寄せで全部見えることを確認した。
2026-09-24フロー図: ↵Yasutake Yohei
「最終更新」日を自動で入れるようにし、版番号をやめる 版番号(第1版)は内容を変えても手で上げないと古いままになるため、やめた。 代わりに、図の右上の日付を scripts/stamp-flow-version.py が git の履歴から自動で入れるようにした。図の内容を最後に変えた日(未コミットの変更があれば今日)になる。 make-flow-simple.py と make-flow-pdfs.py は、この処理を先に走らせてから成果物を作る。PDFのメタデータの版情報も、SVGの日付から取るようにした。 ページの「改変を認めていない理由」の記述も、版番号から最終更新日の説明に直した。
2026-09-24フロー図: ①の上に「事前の周知」の行を追加Yasutake Yohei
実際の対応に入る前に、重大事態の判断基準を含む学校いじめ防止基本方針を、入学時・各年度の開始時に児童・生徒・保護者等へ説明しておくことを、①の上に1行で記載した(国の基本方針)。この周知が起点の前提であることを示すため。 要件の枠と①の間には主体(ロール)のヘッダー行があるため、①のセクション内の上端(起点の上)に置いた。 ページの「この図について」にも、その旨を追記した。
2026-09-24フロー図: ↵Yasutake Yohei
一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記 SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。 PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。 簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
2026-09-23llms.txt ほか: AI向けファイルにライセンス条項を明記Yasutake Yohei
llms.txt にライセンスの節を追加し、llms-full.txt のヘッダーにも、ライセンス(CC BY-ND 4.0)・出典・商用利用可・改変不可・簡易版のURL・無保証を入れた。 AIがサイト全体を取り込むときに、利用条件を把握できるようにするため。
2026-09-23make-flow-simple.py ほか: ↵Yasutake Yohei
版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加 図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。 下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。 簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。 簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。
2026-09-23FlowLicense.astro ほか: ↵Yasutake Yohei
フロー図のライセンスをAI・検索向けに明示する AIに図を読み込ませて作り直す場合に、出典が失われないようにするため、機械可読の表示を追加した。 SVGにRDFのメタデータ(dc:creator・cc:license・dc:source)を入れ、SVGの中身を読むツールやAIが利用条件を把握できるようにした。 PDFのメタデータ(title・author・subject・keywords)にも、ライセンスと出典、公立版・私立版とも同じライセンスであることを入れた。 ページには、schema.org の CreativeWork による構造化データと rel="license" を追加した。hasPart で公立学校版・私立学校版の両方を同じライセンスとして示している。 「AIで作り直す場合」の節を設け、出典の表示をお願いするとともに、作り直すと内容が変わり得るため原本のSVG・PDFの利用を勧める旨を書いた。
2026-09-23ijime-judai-flow ほか: ↵Yasutake Yohei
公立版・私立版が同じライセンスであることを明記 ライセンスの節をページの最後(両方の図の後)に移し、公立学校版・私立学校版のいずれにも当てはまることを明記した。公立校版だけに適用されると読める書き方になっていたため。 私立学校の場合の節にも、公立学校版と同じライセンスで提供していることを書き、図の下にも著作権表示を入れた。 下部の課題欄を省けるという条件は、課題欄がある公立学校版に限られることを明記した。 図とPDFのフッターは「公立版・私立版とも CC BY-ND 4.0」とし、PDFのライセンス行は版ごとに分けた(私立版には課題欄の記載を入れない)。
2026-09-23ijime-judai-flow ほか: ↵Yasutake Yohei
課題欄の省略を認め、図の上部にも出典を入れる 下部の【課題・論点】の欄は、教育委員会の内部資料など課題が不要な用途では省いてよいこととし、その場合も出典の明示が必要であることを書いた。 課題欄を省いても「課題N」のラベルは残るため、そこからこのページにたどれることも記載した。 課題欄ごと切り取られても出典が残るよう、図の上部(タイトル横)にも著作権表示と出典のURLを入れた。PDFのフッターにも課題欄の省略可を追記した。
2026-09-23ijime-judai-flow.svg ほか: ↵Yasutake Yohei
フロー図のライセンスに免責と改変禁止の理由を追記 商用利用も可能であることを明記した。 改変を認めないのは、原本をこのページで一元管理し、根拠と食い違う版が出回って誤った対応につながることを避けるためである旨を書いた。 内容の正確性は保証せず、誤りがあっても責任を負わないことを追記し、SVGの下部バーとPDFのフッターにも入れた。PDFのライセンス行は文字サイズを下げて「(表示—改変禁止・無保証)」まで収めた。
2026-09-23ijime-judai-flow.svg ほか: フロー図にライセンス表示を追加Yasutake Yohei
自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。 図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。 ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。 あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
2026-09-23ijime-judai-flow.svg ほか: ↵Yasutake Yohei
課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加 課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。 新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。 旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。 課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
2026-09-23フロー図のPDF: 課題⑩の追加を反映Yasutake Yohei
レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。