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見えない壁を2枚にし、ぶるべーに追従させる
見えない壁は2枚まで置けるようにした(壁1・壁2)。板の位置はぶるべーからの相対で持ち、ぶるべーを動かすと壁も一緒に動くようにした。
地面(影を受ける板)が深度を書かないようにし、ぶるべーが地面より下に来ても体やテクスチャが隠れないようにした。
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鼻ちょうちんの位置が、カメラ移動やポーズ変更のあとに飛ぶ問題を修正。位置はボーン局所座標で持ち、スライダーのオフセットは体の向きに追従させた。寝ている動きでは鼻ちょうちんを自動で表示する。
ひげは「猫」に左右の間隔スライダーを追加し、太さを変えずに大きくできるようにした。カイゼルは先をダリ風のカールにした。
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鼻ちょうちんを球に、寝ている動きを追加、見出しにアイコン
- 鼻ちょうちんを単純な球にし、奥行き(おくゆき)も設定できるように
- 「ねている」の動きを追加。呼吸に合わせて鼻ちょうちんが膨らみ・縮む
- 各タブの見出し(メニュー一覧)にアイコンを追加
- 操作案内の文言を実態(ぶるべーをドラッグで移動)に合わせて更新
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立体の鼻ちょうちん・仰向けポーズ・ひげなどを追加
- 鼻ちょうちんをテクスチャ描画から3Dオブジェクトに変更。鼻の下に泡を
出し、master ボーンに親子付けて体の傾きに追従する
- 寝ているポーズを仰向けにし、背中が地面につく高さに調整
- ポーズを変えたら「てをふる」の動きを「とまる」に戻す
- スマホでメニュー表示中に画面外をタップするとメニューを閉じる
- 眉の長さを、左右がつながるくらいまで伸ばせるように
- 眼鏡・サングラスの「種類」を選ぶと「眼鏡をかける」を自動でオンに
- マウス操作からボーン選択を外し、ドラッグで移動・Shift+ドラッグで
向き変更にした(ボーンの操作はメニューの一覧から)
- 頭の模様: 大きさをより小さくでき、ツートンを廃止、「わけめ」に分け目
を入れ、「まえがみ(逆)」(上に凸)を追加
- ひげ(ちょびひげ・カイゼル・エプロン・ねこ)を追加
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寝ているポーズと鼻ちょうちんを追加し、動きを修正
- ポーズ例に「ねている」を追加(体を横に倒した姿勢)
- 「顔」タブに「鼻ちょうちん」を追加。鼻の横に泡を描き、大きさ・位置
・色を調整できる。寝ている顔に使う
- 「歩く」の腕と脚の位相を逆にし、右手が前に出るときは左足が前に出る
ように修正
- 「てをふる」の腕の上げ幅を抑え、手が顔にめり込まないように修正
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C:/Program Files/Git/_astro/ はハッシュ付きファイル名のため1年 immutable、URLが固定の /img/ は控えめに1週間とした。
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ホームの画像を縮小・WebP化し幅と高さを付与
表示サイズに合わせて縮小し、WebP品質82で再圧縮した。ホーム専用のjpg/pngはWebPへ変換して参照を更新した。width/height属性とheight:autoでCLSを抑える。約683KiBを削減(目標の約554KiBを上回る)。
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ポーズ追加・シーンタブ新設・タブのアイコン化
- ポーズ例に「きおつけ」を追加し、おじぎ/ふかくおじぎを両手下げに、
くびかしげは左足を接地させたままにするよう補正、「てをふる」の動き
を追加、全身の移動スライダーの範囲を拡大
- 「表情」タブを「顔」に改名し、「背景」「舞台」「セリフ」「画面・光」
「画面の情報」をまとめた「シーン」タブを新設
- 各タブをアイコンのみの表示にし、タブらしい見た目に変更(名前はツール
チップと読み上げラベルに)
- 起動時の注意書きと /bluebey/ ページの禁止事項を「イメージを損なう
ような利用(たとえば、攻撃的・差別的・性的・過激な利用、誹謗中傷
など)」に変更
- これまでの未コミット分(背景の追加とWebP化、眼鏡・サングラス、ほっぺ
・頭の模様、缶詰、看板、集中線、輪郭線のズーム追従、スマホ対応、
共有など)を反映
- タッチ用の操作案内の <p> の閉じ位置を修正
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請願第18号(いじめ対策委員会の記録の公文書管理)の審査ページを追加
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請願第1号(特別支援学級のタクシー通学事業と通学バスの環境改善)の審査ページを追加
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請願第12号(教育活動における制限の緩和)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第12号(令和4年2月2日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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請願第8号(自閉症・情緒障害特別支援学級の設置)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第8号(令和3年9月14日 生活文教委員会)の審査を、会議録(生活文教委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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請願第5号(旧佐川邸の公園整備)の審査ページを追加
安竹が筆頭紹介議員を務めた請願第5号(令和3年3月9日 総務委員会)の審査を、会議録(総務委員会と本会議)からまとめました。サイドバーと llms.txt も更新しています。
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を付け忘れていたのを修正
行を置き換えるときに text-anchor="end" を落としていたため、文字が右端からはみ出して「最終」しか見えなくなっていた。
3つのSVGとPDFを再生成し、右寄せで全部見えることを確認した。
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「最終更新」日を自動で入れるようにし、版番号をやめる
版番号(第1版)は内容を変えても手で上げないと古いままになるため、やめた。
代わりに、図の右上の日付を scripts/stamp-flow-version.py が git の履歴から自動で入れるようにした。図の内容を最後に変えた日(未コミットの変更があれば今日)になる。
make-flow-simple.py と make-flow-pdfs.py は、この処理を先に走らせてから成果物を作る。PDFのメタデータの版情報も、SVGの日付から取るようにした。
ページの「改変を認めていない理由」の記述も、版番号から最終更新日の説明に直した。
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実際の対応に入る前に、重大事態の判断基準を含む学校いじめ防止基本方針を、入学時・各年度の開始時に児童・生徒・保護者等へ説明しておくことを、①の上に1行で記載した(国の基本方針)。この周知が起点の前提であることを示すため。
要件の枠と①の間には主体(ロール)のヘッダー行があるため、①のセクション内の上端(起点の上)に置いた。
ページの「この図について」にも、その旨を追記した。
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一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記
SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。
PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。
簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
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llms.txt にライセンスの節を追加し、llms-full.txt のヘッダーにも、ライセンス(CC BY-ND 4.0)・出典・商用利用可・改変不可・簡易版のURL・無保証を入れた。
AIがサイト全体を取り込むときに、利用条件を把握できるようにするため。
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版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加
図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。
下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。
簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。
簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。
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フロー図のライセンスをAI・検索向けに明示する
AIに図を読み込ませて作り直す場合に、出典が失われないようにするため、機械可読の表示を追加した。
SVGにRDFのメタデータ(dc:creator・cc:license・dc:source)を入れ、SVGの中身を読むツールやAIが利用条件を把握できるようにした。
PDFのメタデータ(title・author・subject・keywords)にも、ライセンスと出典、公立版・私立版とも同じライセンスであることを入れた。
ページには、schema.org の CreativeWork による構造化データと rel="license" を追加した。hasPart で公立学校版・私立学校版の両方を同じライセンスとして示している。
「AIで作り直す場合」の節を設け、出典の表示をお願いするとともに、作り直すと内容が変わり得るため原本のSVG・PDFの利用を勧める旨を書いた。
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公立版・私立版が同じライセンスであることを明記
ライセンスの節をページの最後(両方の図の後)に移し、公立学校版・私立学校版のいずれにも当てはまることを明記した。公立校版だけに適用されると読める書き方になっていたため。
私立学校の場合の節にも、公立学校版と同じライセンスで提供していることを書き、図の下にも著作権表示を入れた。
下部の課題欄を省けるという条件は、課題欄がある公立学校版に限られることを明記した。
図とPDFのフッターは「公立版・私立版とも CC BY-ND 4.0」とし、PDFのライセンス行は版ごとに分けた(私立版には課題欄の記載を入れない)。
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課題欄の省略を認め、図の上部にも出典を入れる
下部の【課題・論点】の欄は、教育委員会の内部資料など課題が不要な用途では省いてよいこととし、その場合も出典の明示が必要であることを書いた。
課題欄を省いても「課題N」のラベルは残るため、そこからこのページにたどれることも記載した。
課題欄ごと切り取られても出典が残るよう、図の上部(タイトル横)にも著作権表示と出典のURLを入れた。PDFのフッターにも課題欄の省略可を追記した。
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フロー図のライセンスに免責と改変禁止の理由を追記
商用利用も可能であることを明記した。
改変を認めないのは、原本をこのページで一元管理し、根拠と食い違う版が出回って誤った対応につながることを避けるためである旨を書いた。
内容の正確性は保証せず、誤りがあっても責任を負わないことを追記し、SVGの下部バーとPDFのフッターにも入れた。PDFのライセンス行は文字サイズを下げて「(表示—改変禁止・無保証)」まで収めた。
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自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。
図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。
ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。
あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
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課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加
課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。
新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。
旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。
課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
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レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
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課題⑩「総合教育会議にかけられていない」を追加
小平市では重大事態が総合教育会議で取り扱われたことがない(該当3件がいずれも未開催)との課題を⑩として追加した。国の通知は重大事態が認められる場合に速やかな総合教育会議の開催等を求めている。フローでは「緊急の場合は、長と教育委員会が総合教育会議で協議・調整」の枠にマーカーを付けた。フロー図ページの課題番号の記述も①〜⑩に更新。
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課題⑨を調査の実施の箱にも併記し、報告の箱は①⑨の順に
「調査組織による調査」の箱にも課題⑨を付けた(項目が調査の長期化にも触れているため)。「調査結果を長等へ報告」の箱では、ラベルを左から①⑨の順に並べ替えた(他の箱の③④・③⑤と同じ番号順)。
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課題⑨を報告の箱へ付け替え、⑥⑨の文面を整理
課題⑨(調査の長期化・報告や再調査の遅れ)のマーカーを、「調査組織による調査」から「調査結果を長等へ報告」の箱へ移した(既存の課題①の隣)。⑨の文面は報告・再調査を先に立て、⑥は⑨と重複していた「調査の長期化」を外して30日の目安と再調査の判断基準の話に整理した。
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PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
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フロー図に、調査の長期化と再調査の遅れを課題⑨として追加した。「調査の実施」の枠に課題⑨のマーカーを付け、課題・論点の一覧に項目を足した(リンク先=令和8年6月定例会(4)「いじめ重大事態の対応遅れと再調査について」)。あわせて、フロー図ページの「課題①〜⑧」の記述を「課題①〜⑨」に更新した。
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私立学校バージョンはSVGとPDFを使うため、元のPNGは不要になった。
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文字(text要素)で作っていたためフォント依存だった。favicon.ico と同じ32x32の図をbase64のPNGで埋め込み、環境によらず同じ見た目になるようにした。
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印刷用PDFはページ全体を1枚のラスタ画像(3100x4382px)で埋め込んでいたため、フォントのサブセット化も再圧縮も効かなかった。SVGからベクターのPDFを組み直し、同じレイアウト(2列x3行のタイル分割・余白・フッター・リンク注釈)を保ったまま、4ファイル合計11.7MBを約800KBにした。生成スクリプト scripts/make-flow-pdfs.py を追加。不要になった約1MBのPNG(ijime-judai-flow.png)は削除した。
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SVGの末尾に解説ページ(/ijime-judai-jitai/flow/)へのリンク行を追加した。画像検索などからSVGに直接来た人が元の掲載ページへ戻れるようにするため。公立版・私立版の両方に入れている。
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元画像(白背景)に入れ替えてWebP化
これまでのは加工済みのファイル(透明部分が黒く塗られ、877→1440に拡大され、鉛筆が消えていた)。元のPNG(877×620・透明)を白背景に合成し、WebP品質95で保存した(181KB→74KB)。
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各ページに固有の説明文を追加し、はなこタイムスの画像を自前ホストに
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月例・年度ページのtitleを一意にし、favicon.svgを追加、altとrobots.txtを修正
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未使用の旧OGP61点と生成元PNGを削除し、大きい画像4点をWebP化
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