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path: root/scripts/make-flow-pdfs.py
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3 daysフロー図: ↵Yasutake Yohei
一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記 SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。 PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。 簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
3 daysmake-flow-simple.py ほか: ↵Yasutake Yohei
版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加 図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。 下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。 簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。 簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。
3 daysFlowLicense.astro ほか: ↵Yasutake Yohei
フロー図のライセンスをAI・検索向けに明示する AIに図を読み込ませて作り直す場合に、出典が失われないようにするため、機械可読の表示を追加した。 SVGにRDFのメタデータ(dc:creator・cc:license・dc:source)を入れ、SVGの中身を読むツールやAIが利用条件を把握できるようにした。 PDFのメタデータ(title・author・subject・keywords)にも、ライセンスと出典、公立版・私立版とも同じライセンスであることを入れた。 ページには、schema.org の CreativeWork による構造化データと rel="license" を追加した。hasPart で公立学校版・私立学校版の両方を同じライセンスとして示している。 「AIで作り直す場合」の節を設け、出典の表示をお願いするとともに、作り直すと内容が変わり得るため原本のSVG・PDFの利用を勧める旨を書いた。
3 daysijime-judai-flow ほか: ↵Yasutake Yohei
公立版・私立版が同じライセンスであることを明記 ライセンスの節をページの最後(両方の図の後)に移し、公立学校版・私立学校版のいずれにも当てはまることを明記した。公立校版だけに適用されると読める書き方になっていたため。 私立学校の場合の節にも、公立学校版と同じライセンスで提供していることを書き、図の下にも著作権表示を入れた。 下部の課題欄を省けるという条件は、課題欄がある公立学校版に限られることを明記した。 図とPDFのフッターは「公立版・私立版とも CC BY-ND 4.0」とし、PDFのライセンス行は版ごとに分けた(私立版には課題欄の記載を入れない)。
3 daysijime-judai-flow ほか: ↵Yasutake Yohei
課題欄の省略を認め、図の上部にも出典を入れる 下部の【課題・論点】の欄は、教育委員会の内部資料など課題が不要な用途では省いてよいこととし、その場合も出典の明示が必要であることを書いた。 課題欄を省いても「課題N」のラベルは残るため、そこからこのページにたどれることも記載した。 課題欄ごと切り取られても出典が残るよう、図の上部(タイトル横)にも著作権表示と出典のURLを入れた。PDFのフッターにも課題欄の省略可を追記した。
3 daysijime-judai-flow.svg ほか: ↵Yasutake Yohei
フロー図のライセンスに免責と改変禁止の理由を追記 商用利用も可能であることを明記した。 改変を認めないのは、原本をこのページで一元管理し、根拠と食い違う版が出回って誤った対応につながることを避けるためである旨を書いた。 内容の正確性は保証せず、誤りがあっても責任を負わないことを追記し、SVGの下部バーとPDFのフッターにも入れた。PDFのライセンス行は文字サイズを下げて「(表示—改変禁止・無保証)」まで収めた。
3 daysijime-judai-flow.svg ほか: フロー図にライセンス表示を追加Yasutake Yohei
自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。 図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。 ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。 あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
3 daysijime-judai-flow.svg ほか: ↵Yasutake Yohei
課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加 課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。 新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。 旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。 課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
3 daysフロー図のPDF: 課題⑩の追加を反映Yasutake Yohei
レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
4 daysフロー図のPDF: a要素の中身が欠けていたのを修正Yasutake Yohei
PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
4 daysフロー図の印刷用PDF: ベクター生成に切り替えて軽量化Yasutake Yohei
印刷用PDFはページ全体を1枚のラスタ画像(3100x4382px)で埋め込んでいたため、フォントのサブセット化も再圧縮も効かなかった。SVGからベクターのPDFを組み直し、同じレイアウト(2列x3行のタイル分割・余白・フッター・リンク注釈)を保ったまま、4ファイル合計11.7MBを約800KBにした。生成スクリプト scripts/make-flow-pdfs.py を追加。不要になった約1MBのPNG(ijime-judai-flow.png)は削除した。