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を付け忘れていたのを修正
行を置き換えるときに text-anchor="end" を落としていたため、文字が右端からはみ出して「最終」しか見えなくなっていた。
3つのSVGとPDFを再生成し、右寄せで全部見えることを確認した。
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「最終更新」日を自動で入れるようにし、版番号をやめる
版番号(第1版)は内容を変えても手で上げないと古いままになるため、やめた。
代わりに、図の右上の日付を scripts/stamp-flow-version.py が git の履歴から自動で入れるようにした。図の内容を最後に変えた日(未コミットの変更があれば今日)になる。
make-flow-simple.py と make-flow-pdfs.py は、この処理を先に走らせてから成果物を作る。PDFのメタデータの版情報も、SVGの日付から取るようにした。
ページの「改変を認めていない理由」の記述も、版番号から最終更新日の説明に直した。
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一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記
SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。
PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。
簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
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llms.txt にライセンスの節を追加し、llms-full.txt のヘッダーにも、ライセンス(CC BY-ND 4.0)・出典・商用利用可・改変不可・簡易版のURL・無保証を入れた。
AIがサイト全体を取り込むときに、利用条件を把握できるようにするため。
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版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加
図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。
下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。
簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。
簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。
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フロー図のライセンスをAI・検索向けに明示する
AIに図を読み込ませて作り直す場合に、出典が失われないようにするため、機械可読の表示を追加した。
SVGにRDFのメタデータ(dc:creator・cc:license・dc:source)を入れ、SVGの中身を読むツールやAIが利用条件を把握できるようにした。
PDFのメタデータ(title・author・subject・keywords)にも、ライセンスと出典、公立版・私立版とも同じライセンスであることを入れた。
ページには、schema.org の CreativeWork による構造化データと rel="license" を追加した。hasPart で公立学校版・私立学校版の両方を同じライセンスとして示している。
「AIで作り直す場合」の節を設け、出典の表示をお願いするとともに、作り直すと内容が変わり得るため原本のSVG・PDFの利用を勧める旨を書いた。
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公立版・私立版が同じライセンスであることを明記
ライセンスの節をページの最後(両方の図の後)に移し、公立学校版・私立学校版のいずれにも当てはまることを明記した。公立校版だけに適用されると読める書き方になっていたため。
私立学校の場合の節にも、公立学校版と同じライセンスで提供していることを書き、図の下にも著作権表示を入れた。
下部の課題欄を省けるという条件は、課題欄がある公立学校版に限られることを明記した。
図とPDFのフッターは「公立版・私立版とも CC BY-ND 4.0」とし、PDFのライセンス行は版ごとに分けた(私立版には課題欄の記載を入れない)。
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課題欄の省略を認め、図の上部にも出典を入れる
下部の【課題・論点】の欄は、教育委員会の内部資料など課題が不要な用途では省いてよいこととし、その場合も出典の明示が必要であることを書いた。
課題欄を省いても「課題N」のラベルは残るため、そこからこのページにたどれることも記載した。
課題欄ごと切り取られても出典が残るよう、図の上部(タイトル横)にも著作権表示と出典のURLを入れた。PDFのフッターにも課題欄の省略可を追記した。
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フロー図のライセンスに免責と改変禁止の理由を追記
商用利用も可能であることを明記した。
改変を認めないのは、原本をこのページで一元管理し、根拠と食い違う版が出回って誤った対応につながることを避けるためである旨を書いた。
内容の正確性は保証せず、誤りがあっても責任を負わないことを追記し、SVGの下部バーとPDFのフッターにも入れた。PDFのライセンス行は文字サイズを下げて「(表示—改変禁止・無保証)」まで収めた。
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自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。
図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。
ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。
あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
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会派内で分かれた賛否をまとめて表示する
会派内で賛否が割れた場合、その会派の全議員を列にしていたため、令和7年3月は17列と横に長くなっていた。
同じ票の議員は「会派(人数)」にまとめ、異なる議員だけ名前を出して列を分ける方式に変えた。議長・副議長など全議案で表決に加わらない議員は、まとめた列に含める(別の列にしない)。
これで令和7年3月の表は13列になった。あわせて凡例に「退場」を追記した。
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課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加
課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。
新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。
旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。
課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
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議員列は、議員名のx座標をクラスタリングして作る方式に変更した。令和8年6月のPDFには列の縦罫線がほとんど無く、罫線では列を作れなかったため。
同じ議案でも、セルの高さの違いで賛否記号のyが最大9pxずれる。議案どうしの行間は17px以上あるので、その間を取って13px以内は同じ行にまとめる。
件名は中央揃えの複数行になるため、単純に連結すると号数欄・議決結果欄が件名の途中に挟まる。議決結果は「いちばん右にある議決語」だけを採用し、その語だけを件名から取り除く。
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表の縦罫線を上下の幅で判定して文字の輪郭線を除き(列がずれる原因だった)、会派名の行をページ内から探し、議決結果の印は部分一致で判定するようにした。令和8年3月定例会は8議案すべてで検算が一致。令和8年6月定例会はレイアウトがさらに異なる(冒頭が全会一致の欄、会派が9つ)ため未対応で、続けて対応する。
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は削除
上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を区切り、前後の中点で行のテキストをまとめ、PDFの合計欄と突き合わせて検算するようにした。令和7年12月定例会では、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案すべてで賛成・反対数がPDFの合計と一致した。これで表まで一括生成できるようになったため、重複する gen-sanpi-table.py は削除した。
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レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
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罫線で列を区切り、合計欄で検算する方式に変更
従来は表のセル抽出と会派の区切りの推測に頼っていて、会派や議員ごとの列がずれることがあった。上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を厳密に区切って議員名と賛否記号を割り当て、PDFに載っている議案ごとの賛成・反対の合計と突き合わせて検算する方式にした。令和7年12月定例会で、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案の賛成・反対数もPDFの合計とすべて一致することを確認。(表の生成側 gen-sanpi-table.py は、この出力に合わせて後日更新が必要)
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PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
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印刷用PDFはページ全体を1枚のラスタ画像(3100x4382px)で埋め込んでいたため、フォントのサブセット化も再圧縮も効かなかった。SVGからベクターのPDFを組み直し、同じレイアウト(2列x3行のタイル分割・余白・フッター・リンク注釈)を保ったまま、4ファイル合計11.7MBを約800KBにした。生成スクリプト scripts/make-flow-pdfs.py を追加。不要になった約1MBのPNG(ijime-judai-flow.png)は削除した。
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小平市議会の「議案に対する各議員の賛否一覧」PDFから、会派ごと・議員ごとの賛否を抽出するスクリプト(scripts/)と、試作ページを追加した。ページは draft: true のため本番ビルドには含まれない(開発サーバーでのみ表示)。
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JSON-LD を WebPage + FAQPage の @graph 構造に変更し、
WebPage.about で質問の主題を明示するようにした。
- about は frontmatter の tags から推測(初回の非「一般質問」タグ)
- 64ページすべてに about を追加済み
- AGENTS.md の使用例も更新
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QuestionSummary コンポーネントを導入し、63ページの一般質問に
Schema.org FAQPage JSON-LD を追加。表と構造化データを単一の
データ源から生成するため、表の更新と JSON-LD の同期が自動化される。
- src/components/QuestionSummary.astro: 新規。表と JSON-LD を生成
- src/components/StructuredQA.astro: 削除(QuestionSummary に置換)
- scripts/migrate-to-question-summary.mjs: 旧 Markdown 表の変換用
- src/content/docs/ippan-situmon/**/*.mdx: 63ファイル移行済み
新規ページ作成時は QuestionSummary コンポーネントを使用する。
Markdown 表を直接書くことは禁止(コンポーネントにルールを明記)。
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AI(LLM)がサイトを参照・学習しやすくするため、以下を追加:
- public/llms.txt: 全ページをカテゴリ別に列挙した AI 向けサイトマップ
- scripts/generate-llms-full.mjs: 全 MDX ファイルの本文を収集・結合する生成スクリプト
- package.json の build スクリプトに生成処理を追加
ビルド時に dist/llms.txt と dist/llms-full.txt が自動生成される。
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