From 08362f423457ef413be973cc5113ef97e89ecc3d Mon Sep 17 00:00:00 2001
From: Yasutake Yohei <61961825+yasutakeyohei@users.noreply.github.com>
Date: Mon, 21 Sep 2026 14:46:54 +0900
Subject: ippan-situmon, iinkai: 答弁をである調に統一する
MIME-Version: 1.0
Content-Type: text/plain; charset=UTF-8
Content-Transfer-Encoding: 8bit
一般質問の答弁(align="left" の吹き出し)と、請願第19号の審査ページの請願者・
理事者の発言に残っていた です・ます調・敬語を、他のページと同じである調に
統一した(26ファイル、約140文)。
- 語尾の変換のみで、発言の内容(事実・数値・主語・時制・主張)は変えていない。
数値トークンと「」引用文が変更前後で一致することを確認した
- あわせてサ変動詞の冗長表現(「情報共有を行った」→「情報共有した」等)を簡略化
- 説明文の「マスクをしましょう」→「マスクをしよう」
- 過去の置換で壊れていた3箇所(「としてと案内している」「考えいないが」
「情報提供するとともに」)を補修
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.../r8d/6gatu/2-ijime-taisaku-iinkai-kiroku-kaimu.mdx | 8 ++++----
.../ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx | 8 ++++----
2 files changed, 8 insertions(+), 8 deletions(-)
(limited to 'src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu')
diff --git a/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/2-ijime-taisaku-iinkai-kiroku-kaimu.mdx b/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/2-ijime-taisaku-iinkai-kiroku-kaimu.mdx
index 96b173d..a8d2e88 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/2-ijime-taisaku-iinkai-kiroku-kaimu.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/2-ijime-taisaku-iinkai-kiroku-kaimu.mdx
@@ -72,7 +72,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-学校いじめ対策委員会の開催記録における公文書の作成状況については、情報公開請求への対応を行う中で把握したものであり、記録が作成されていなかったことは昨年11月から先月にかけて把握した。把握した情報については、昨年12月市議会定例会及び本年3月市議会定例会における一般質問の中で、その時点で把握していた内容について答弁をいたしている。今後も学校いじめ対策委員会の確実な実施と記録の作成について学校に指導するとともに、その状況を教育委員会が把握できるよう改善していく。
+学校いじめ対策委員会の開催記録における公文書の作成状況については、情報公開請求に対応する中で把握したものであり、記録が作成されていなかったことは昨年11月から先月にかけて把握した。把握した情報については、昨年12月市議会定例会及び本年3月市議会定例会における一般質問の中で、その時点で把握していた内容について答弁をしている。今後も学校いじめ対策委員会の確実な実施と記録の作成について学校に指導するとともに、その状況を教育委員会が把握できるよう改善していく。
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@@ -100,7 +100,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-学校いじめ対策委員会の開催記録における公文書の作成状況については、情報公開請求への対応を行う中で把握したものであり、昨年11月から先月にかけて行った処理の中で把握した。
+学校いじめ対策委員会の開催記録における公文書の作成状況については、情報公開請求に対応する中で把握したものであり、昨年11月から先月にかけての処理の中で把握した。
@@ -131,7 +131,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-教育委員会では、月ごとのいじめ実態調査において各校から毎月いじめ発生件数及び解消数の報告を受けている。継続指導となっているいじめについては進学や進級時に確実に新たな学年や小・中学校間で必要な引継ぎを行うよう指導しており、各学校においてはいじめの対応に関する記録を基に情報共有を行っていると認識している。
+教育委員会では、月ごとのいじめ実態調査において各校から毎月いじめ発生件数及び解消数の報告を受けている。継続指導となっているいじめについては進学や進級時に確実に新たな学年や小・中学校間で必要な引継ぎを行うよう指導しており、各学校においてはいじめの対応に関する記録を基に情報共有していると認識している。
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@@ -159,7 +159,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-小平市教育委員会いじめ問題対策委員会が重大事態の調査を行う際は、学校から提出されたいじめ重大事態発生報告書に加え、校長から提出された報告書、保護者等からの報告・相談等の記録及び保護者から提出された資料などの関連資料を用いたものと認識している。
+小平市教育委員会いじめ問題対策委員会が重大事態の調査をする際は、学校から提出されたいじめ重大事態発生報告書に加え、校長から提出された報告書、保護者等からの報告・相談等の記録及び保護者から提出された資料などの関連資料を用いたものと認識している。
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diff --git a/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx b/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx
index 5614418..f2d578f 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx
@@ -65,7 +65,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-一般論として、小平市教育委員会いじめ問題対策委員会から調査報告書の提出を受けた後、文部科学省のいじめの重大事態の調査に関するガイドラインにのっとり、個人情報の保護への配慮を行いながら対象児童・生徒、保護者へ説明を行うことに加え、いじめを行った関係児童・生徒、保護者への調査結果の説明等を進めるにあたり日程調整等に時間を要する場合がある。
+一般論として、小平市教育委員会いじめ問題対策委員会から調査報告書の提出を受けた後、文部科学省のいじめの重大事態の調査に関するガイドラインにのっとり、個人情報の保護に配慮しながら対象児童・生徒、保護者へ説明することに加え、いじめを行った関係児童・生徒、保護者への調査結果の説明等を進めるにあたり日程調整等に時間を要する場合がある。
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@@ -79,12 +79,12 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-事案により関係者の人数等も異なることから、調査報告書が示されて以降市長へ報告するまでの期間を一概に申し上げることは困難。
+事案により関係者の人数等も異なることから、調査報告書が示されて以降市長へ報告するまでの期間を一概に述べることは困難。
-再調査は、教育委員会がいじめ重大事態に係る事実関係を明確にするために行った調査の結果について、市長が調査を行うことができるもの。いじめ重大事態に至った経緯やその内容は事案により様々であり、教育委員会の調査結果も事案により異なるため再調査の実施を判断するまでの期間を一概に申し上げることは困難。
+再調査は、教育委員会がいじめ重大事態に係る事実関係を明確にするために行った調査の結果について、市長が調査できるもの。いじめ重大事態に至った経緯やその内容は事案により様々であり、教育委員会の調査結果も事案により異なるため再調査の実施を判断するまでの期間を一概に述べることは困難。
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@@ -112,7 +112,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
-文部科学省のガイドラインにおいて、再調査を行う必要があると考えられる場合として、調査報告を受けた地方公共団体の長等において当該重大事態への対処または当該重大事態と同種の事態の発生の防止のために必要があるかどうか総合的に判断を行い、必要があると認めるときに再調査を行うこととされている。市においても当該ガイドラインに即して再調査の是非を総合的に判断することになる。したがって議員指摘の点のみをもって再調査の実施を判断するものではない。
+文部科学省のガイドラインにおいて、再調査する必要があると考えられる場合として、調査報告を受けた地方公共団体の長等において当該重大事態への対処または当該重大事態と同種の事態の発生の防止のために必要があるかどうか総合的に判断し、必要があると認めるときに再調査することとされている。市においても当該ガイドラインに即して再調査の是非を総合的に判断することになる。したがって議員指摘の点のみをもって再調査の実施を判断するものではない。
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