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| author | Yasutake Yohei <61961825+yasutakeyohei@users.noreply.github.com> | 2026-09-21 14:46:54 +0900 |
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| committer | Yasutake Yohei <61961825+yasutakeyohei@users.noreply.github.com> | 2026-09-21 14:46:54 +0900 |
| commit | 08362f423457ef413be973cc5113ef97e89ecc3d (patch) | |
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| parent | 3a28d945e939b53e3dfee954a749d525c42b6494 (diff) | |
ippan-situmon, iinkai: 答弁をである調に統一する
一般質問の答弁(align="left" の吹き出し)と、請願第19号の審査ページの請願者・
理事者の発言に残っていた です・ます調・敬語を、他のページと同じである調に
統一した(26ファイル、約140文)。
- 語尾の変換のみで、発言の内容(事実・数値・主語・時制・主張)は変えていない。
数値トークンと「」引用文が変更前後で一致することを確認した
- あわせてサ変動詞の冗長表現(「情報共有を行った」→「情報共有した」等)を簡略化
- 説明文の「マスクをしましょう」→「マスクをしよう」
- 過去の置換で壊れていた3箇所(「としてと案内している」「考えいないが」
「情報提供するとともに」)を補修
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| -rw-r--r-- | src/content/docs/iinkai/r8d/1-seigan19.mdx | 56 |
1 files changed, 28 insertions, 28 deletions
diff --git a/src/content/docs/iinkai/r8d/1-seigan19.mdx b/src/content/docs/iinkai/r8d/1-seigan19.mdx index 75988b9..74f2b87 100644 --- a/src/content/docs/iinkai/r8d/1-seigan19.mdx +++ b/src/content/docs/iinkai/r8d/1-seigan19.mdx @@ -95,19 +95,19 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -ただいま御紹介にあずかりました請願者です。本日は趣旨説明の機会をいただき、心より感謝申し上げます。 +ただいま御紹介にあずかりました請願者である。本日は趣旨説明の機会をいただき、心より感謝する。 -これは単に一事業所の不祥事を追及するものではありません。市民の税金や介護保険料という公金の適正な運用を守り、所轄庁である小平市に、しかるべき監督権限の適切な行使を求めるものです。 +これは単に一事業所の不祥事を追及するものではない。市民の税金や介護保険料という公金の適正な運用を守り、所轄庁である小平市に、しかるべき監督権限の適切な行使を求めるものである。 -市内の社会福祉法人が運営する通所介護事業所には、重大な疑義が2点、客観的な事実とともに判明しています。第一は、介護報酬の不適正受給の疑いです。通所介護計画書は3時間10分のサービスとしながら、送迎時間の都合等により、恒常的に3時間未満の提供にとどまっていました。サービス時間を意図的に満たさず満額の報酬を請求することは、公金の不正受給にほかなりません。第二は、労働基準法違反の疑いです。10分未満の時間外労働の端数切捨てと、始業前朝礼の無給労働が常態化していました。さらに今年5月には、過去3年分の未払い賃金について、法人が自ら精算せず、従業員自身に手計算させて請求させるという負担転嫁を行っています。 +市内の社会福祉法人が運営する通所介護事業所には、重大な疑義が2点、客観的な事実とともに判明している。第一は、介護報酬の不適正受給の疑いである。通所介護計画書は3時間10分のサービスとしながら、送迎時間の都合等により、恒常的に3時間未満の提供にとどまっていた。サービス時間を意図的に満たさず満額の報酬を請求することは、公金の不正受給にほかならない。第二は、労働基準法違反の疑いである。10分未満の時間外労働の端数切捨てと、始業前朝礼の無給労働が常態化していた。さらに今年5月には、過去3年分の未払い賃金について、法人が自ら精算せず、従業員自身に手計算させて請求させるという負担転嫁を行っている。 -最も重視すべきは、これらに対する小平市の対応、すなわち行政の不作為です。4月20日に提出した質問書に対し、健康福祉部長は「一律にすべての事業者に調査を実施する予定はない」と回答しました。地域包括支援センターの委託事業者には注意喚起と法令遵守の徹底を求めるとしつつ、その確認は行わないと明言したのです。部長自らが確認を伴わない要請をよしとするのは、所轄庁としての指導監督責任の放棄にほかなりません。不適切な運営を市が黙認することにつながります。 +最も重視すべきは、これらに対する小平市の対応、すなわち行政の不作為である。4月20日に提出した質問書に対し、健康福祉部長は「一律にすべての事業者に調査を実施する予定はない」と回答した。地域包括支援センターの委託事業者には注意喚起と法令遵守の徹底を求めるとしつつ、その確認は行わないと明言したのである。部長自らが確認を伴わない要請をよしとするのは、所轄庁としての指導監督責任の放棄にほかならない。不適切な運営を市が黙認することにつながる。 -社会福祉法第56条は、法人の法令違反等に対し、所轄庁である市が独自に改善勧告を発動できると明記しています。にもかかわらず市は、実態調査を尽くさないまま、4月1日にこの法人と地域包括支援センターの委託契約を締結しました。それが7月31日になって一転し、社会福祉法違反の疑いで外部公益通報調査を開始しています。この事実こそが、確認しないという市の姿勢の誤りと対応の遅れを、市自ら証明しています。 +社会福祉法第56条は、法人の法令違反等に対し、所轄庁である市が独自に改善勧告を発動できると明記している。にもかかわらず市は、実態調査を尽くさないまま、4月1日にこの法人と地域包括支援センターの委託契約を締結した。それが7月31日になって一転し、社会福祉法違反の疑いで外部公益通報調査を開始している。この事実こそが、確認しないという市の姿勢の誤りと対応の遅れを、市自ら証明している。 -そこで、次の3点を請願します。第一に、介護報酬の不適切な受給が確認され、処分に至った場合は、速やかに法人名等を公表すること。第二に、賃金未払いの法令違反が確認された場合は、社会福祉法等に基づき必要な措置を講じること。第三に、市内の全事業所について、不適切受給や法令違反が確認された場合は改善期日を設けること。改善されない場合は改善勧告を行い、是正を図ること。 +そこで、次の3点を請願する。第一に、介護報酬の不適切な受給が確認され、処分に至った場合は、速やかに法人名等を公表すること。第二に、賃金未払いの法令違反が確認された場合は、社会福祉法等に基づき必要な措置を講じること。第三に、市内の全事業所について、不適切受給や法令違反が確認された場合は改善期日を設けること。改善されない場合は改善勧告し、是正を図ること。 -行政の不作為をただし、健全な事業者育成と公金の適正運営を取り戻すため、本請願の趣旨を御理解いただき、何とぞ採択賜りますようお願い申し上げます。 +行政の不作為をただし、健全な事業者育成と公金の適正運営を取り戻すため、本請願の趣旨を御理解いただき、何とぞ採択賜りたくお願いする。 </MessageBubble> @@ -205,13 +205,13 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -対象は、法人の従業員でおおむね100人から200人です。退職された方も含みます。 +対象は、法人の従業員でおおむね100人から200人である。退職された方も含む。 -賃金未払いの処分は労働基準監督署の権限です。一方、小平市は社会福祉法の所轄庁です。法人が法に違反している場合に注意し、改善勧告し、応じない場合は必要な措置を講じることができます。私は労働基準法の処分ではなく、社会福祉法に基づく是正を小平市に求めています。 +賃金未払いの処分は労働基準監督署の権限である。一方、小平市は社会福祉法の所轄庁である。法人が法に違反している場合に注意し、改善勧告し、応じない場合は必要な措置を講じることができる。私は労働基準法の処分ではなく、社会福祉法に基づく是正を小平市に求めている。 -調査を待つのではなく、調査中だからこそ議会としてくぎを刺す必要があります。市民の指摘に耳を貸さず初動を遅らせた市のガバナンス不全を鑑みれば、口頭注意程度の形ばかりの幕引きで終わる懸念が拭えません。処分と再発防止を明確に縛るため、このタイミングでの採択が不可欠です。 +調査を待つのではなく、調査中だからこそ議会としてくぎを刺す必要がある。市民の指摘に耳を貸さず初動を遅らせた市のガバナンス不全を鑑みれば、口頭注意程度の形ばかりの幕引きで終わる懸念が拭えない。処分と再発防止を明確に縛るため、このタイミングでの採択が不可欠である。 -処分としては、利用者への謝罪を市が法人に求めること、市民につまびらかにすること、不正に受給した額の返還(利用者の一部負担金を含む)を求めています。賃金未払いは、法人自らが計算し、謝罪と経緯を示したうえで全額を返還させるべきです。加算金のペナルティも必要だと考えます。 +処分としては、利用者への謝罪を市が法人に求めること、市民につまびらかにすること、不正に受給した額の返還(利用者の一部負担金を含む)を求めている。賃金未払いは、法人自らが計算し、謝罪と経緯を示したうえで全額を返還させるべきである。加算金のペナルティも必要だと考えている。 </MessageBubble> @@ -229,15 +229,15 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -処分があった場合は、自治体は例外なく公表していると承知しています。悪質なものは社会的な制裁を受ける必要があるからです。単なる過誤であれば処分には至らず、返還にとどまります。 +処分があった場合は、自治体は例外なく公表していると承知している。悪質なものは社会的な制裁を受ける必要があるからである。単なる過誤であれば処分には至らず、返還にとどまる。 -本事例は、5年以上前から続いていたとの従業員の証言があります。就業規則も、以前は30分未満の切捨てだったものが10分になり、今年4月からやっと1分単位になりました。単なる過誤ではありませんので、悪質なものは処分され、公表されるべきです。 +本事例は、5年以上前から続いていたとの従業員の証言がある。就業規則も、以前は30分未満の切捨てだったものが10分になり、今年4月からやっと1分単位になった。単なる過誤ではないので、悪質なものは処分され、公表されるべきである。 -公表の例は、東京都福祉局のホームページに一覧が掲載されています。 +公表の例は、東京都福祉局のホームページに一覧が掲載されている。 -「全事業所」は、小平市が所轄庁となる市内の社会福祉法人を指しています。複数の自治体にまたがる事業所の所轄庁は東京都です。 +「全事業所」は、小平市が所轄庁となる市内の社会福祉法人を指している。複数の自治体にまたがる事業所の所轄庁は東京都である。 -指定権限は東京都にありますが、小平市民が利用している間は、小平市が単独で検査できます。これは後から東京都の福祉局の担当課長に教えていただきました。当初、小平市には「東京都の管轄だから」と言われており、たらい回しにつながっていると感じています。 +指定権限は東京都にあるが、小平市民が利用している間は、小平市が単独で検査できる。これは後から東京都の福祉局の担当課長に教えていただいた。当初、小平市には「東京都の管轄だから」と言われており、たらい回しにつながっていると感じている。 </MessageBubble> @@ -251,11 +251,11 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -今回の法人でも、社会福祉法に基づく一般監査が今年2月19日から3月30日まで行われました。一般監査は、理事会の運営が適切かどうかが主題です。 +今回の法人でも、社会福祉法に基づく一般監査が今年2月19日から3月30日まで行われた。一般監査は、理事会の運営が適切かどうかが主題である。 -監査の期間中、私はこの法人の介護報酬の不正受給の疑いと賃金未払いの実態を小平市に通報していました。にもかかわらず申告は黙認され、3月30日には理事会等の運営に関する指摘にとどめて監査を終えています。 +監査の期間中、私はこの法人の介護報酬の不正受給の疑いと賃金未払いの実態を小平市に通報していた。にもかかわらず申告は黙認され、3月30日には理事会等の運営に関する指摘にとどめて監査を終えている。 -私が求めているのは、監査の回数を増やすことではありません。不正の疑いがある場合には検査し、法令違反が確認された場合には改善期日を設け、改善されない場合に改善勧告を行うという措置です。処分に値するかどうかは別の問題で、改善されればよしとする事例も多くあります。悪質かどうかが公表の線引きだと考えています。 +私が求めているのは、監査の回数を増やすことではない。不正の疑いがある場合には検査し、法令違反が確認された場合には改善期日を設け、改善されない場合に改善勧告するという措置である。処分に値するかどうかは別の問題で、改善されればよしとする事例も多くある。悪質かどうかが公表の線引きだと考えている。 </MessageBubble> @@ -271,11 +271,11 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -私の知り得る範囲では、根拠法令はないと考えています。公表するかどうかは行政の裁量で、これ以上は公表、これ以下は公表しないといった線引きも、特に明確にはなっていないと認識しています。悪質かどうか、公表することにメリットがあるかどうかだと考えています。 +私の知り得る範囲では、根拠法令はないと考えている。公表するかどうかは行政の裁量で、これ以上は公表、これ以下は公表しないといった線引きも、特に明確にはなっていないと認識している。悪質かどうか、公表することにメリットがあるかどうかだと考えている。 -公表のメリットは、市内の利用者に事実を知らせ、サービスを受け続けるかどうかを選ぶ余地を伝えることです。あわせて、法人に対する牽制効果もあります。 +公表のメリットは、市内の利用者に事実を知らせ、サービスを受け続けるかどうかを選ぶ余地を伝えることである。あわせて、法人に対する牽制効果もある。 -「必要な措置」は、賃金未払いについて、未来分を確実に支払い、過去3年分は法人自らが計算して従業員に支払うことを指します。支払う際には、謝罪と説明も必要です。加えて、法令違反の就業規則が何のチェックもなく理事会を通過していた運営体制も問題です。理事会や監事が機能していたかを含めて改善策を出させ、定期的にチェックすることも必要だと考えています。 +「必要な措置」は、賃金未払いについて、未来分を確実に支払い、過去3年分は法人自らが計算して従業員に支払うことを指す。支払う際には、謝罪と説明も必要である。加えて、法令違反の就業規則が何のチェックもなく理事会を通過していた運営体制も問題である。理事会や監事が機能していたかを含めて改善策を出させ、定期的にチェックすることも必要だと考えている。 </MessageBubble> @@ -289,11 +289,11 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="請願者" align="left"> -行政の透明性とは、不都合な事実を隠蔽したり放置したりせず、法令と客観的な証拠に基づいて毅然と対処し、その過程と結果を市民や議会に開示することだと考えています。 +行政の透明性とは、不都合な事実を隠蔽したり放置したりせず、法令と客観的な証拠に基づいて毅然と対処し、その過程と結果を市民や議会に開示することだと考えている。 -今回の件では、客観的な証拠が提示されているにもかかわらず、市は実態調査を避け、地域包括支援センター業務を令和8年度も漫然と契約しています。今年3月には、未払い賃金の問題も含めて委託は不適切だと担当課長にただしましたが、「市の不作為に当たるかどうかを弁護士に確認する」と言われました。年間6,000数百万円の随意契約を、何の調査もなく更新したままです。 +今回の件では、客観的な証拠が提示されているにもかかわらず、市は実態調査を避け、地域包括支援センター業務を令和8年度も漫然と契約している。今年3月には、未払い賃金の問題も含めて委託は不適切だと担当課長にただしたが、「市の不作為に当たるかどうかを弁護士に確認する」と言われた。年間6,000数百万円の随意契約を、何の調査もなく更新したままである。 -内部通報で不正が明らかになることと透明性は、間違いなくつながります。通報した人が不利益や報復のリスクを負って声を上げても、行政が内々に処理して蓋をすれば、誰も声を上げなくなり、公益通報制度がないがしろになります。大多数の職員は誠実に働いています。一部の管理者が事なかれ主義と組織防衛を優先した結果、対応が不透明になり、重大な不作為を招いていると感じています。 +内部通報で不正が明らかになることと透明性は、間違いなくつながる。通報した人が不利益や報復のリスクを負って声を上げても、行政が内々に処理して蓋をすれば、誰も声を上げなくなり、公益通報制度がないがしろになる。大多数の職員は誠実に働いている。一部の管理者が事なかれ主義と組織防衛を優先した結果、対応が不透明になり、重大な不作為を招いていると感じている。 </MessageBubble> @@ -392,7 +392,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="地域包括ケア推進担当課長(藤川 晶雄)" align="left"> -ほかの地域包括支援センターについて、今回の法人と同じようなレベルでは確認できないと考えている。注意喚起を行っており、調査は定期監査での対応となる。疑義がない状態で確認しようとすると膨大な数になり、体制的にも厳しい。 +ほかの地域包括支援センターについて、今回の法人と同じようなレベルでは確認できないと考えている。注意喚起しており、調査は定期監査での対応となる。疑義がない状態で確認しようとすると膨大な数になり、体制的にも厳しい。 </MessageBubble> @@ -406,7 +406,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="健康福祉部長(櫻井 健)" align="left"> -地域包括支援センターは5圏域あり、5つの法人と契約している。まずは今回の通報があった法人の調査を第一に進め、関係機関と情報を共有する。それ以外の法人について、同じレベル・同じスケジュールで調査することは難しい。注意喚起を行い、日頃のやり取りや定期監査の中で確認していく。 +地域包括支援センターは5圏域あり、5つの法人と契約している。まずは今回の通報があった法人の調査を第一に進め、関係機関と情報を共有する。それ以外の法人について、同じレベル・同じスケジュールで調査することは難しい。注意喚起し、日頃のやり取りや定期監査の中で確認していく。 </MessageBubble> @@ -428,7 +428,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro'; <MessageBubble speaker="健康福祉部長(櫻井 健)" align="left"> -当該法人について判断できる材料がない状況で、ひとつの事業所の疑義のみをもって、ほかの事業所の委託を見送ることはできない。委託契約について特に問題はないと捉えており、通常の契約処理を行った。 +当該法人について判断できる材料がない状況で、ひとつの事業所の疑義のみをもって、ほかの事業所の委託を見送ることはできない。委託契約について特に問題はないと捉えており、通常の契約処理をした。 </MessageBubble> |
