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-rw-r--r--public/bluebey-studio/guide.html18
1 files changed, 10 insertions, 8 deletions
diff --git a/public/bluebey-studio/guide.html b/public/bluebey-studio/guide.html
index f91a613..58cf6ec 100644
--- a/public/bluebey-studio/guide.html
+++ b/public/bluebey-studio/guide.html
@@ -36,8 +36,8 @@
<p class="sub">小平市マスコットキャラクタ「ぶるべー」3Dスタジオ(確認用)/作成: 安竹洋平</p>
<div class="lead">
- <p>小平市のマスコットキャラクタ「ぶるべー」の3Dモデルを、ブラウザで自由に動かして画像を作れる「ぶるべー スタジオ」を作りました。</p>
- <p>このスタジオの内容と、利用者にお示しする予定の注意書きを、次のとおりまとめました。もし「この機能は避けてほしい」「この使い方は困る」という点があれば、お知らせください。機能の削除などで対応します。</p>
+ <p>ぶるべーの3Dモデルを、ブラウザで自由に動かして画像を作れる「ぶるべー スタジオ」を作りました。</p>
+ <p>このスタジオの内容と、利用者にお示しする予定の注意書きを、次のとおりまとめました。もし「この機能はNG」「この使い方は困る」という点があれば、お知らせください。機能の削除など対応いたします。</p>
<ul>
<li><b>想定している使い方</b>(「1. 想定している使い方」)</li>
<li><b>利用者へお示しする注意書き</b>(「2. 利用者への注意書き」)</li>
@@ -52,8 +52,8 @@
<li>保存した画像を、SNS への投稿、チラシ・ポスター・スライドなどの資料に活用する。</li>
<li>小平市の名所を撮影し、その写真の中に小さなぶるべーを配置して「ぶるべーを探せ」として SNS に投稿する。</li>
<li>小平市の名所を紹介する図や案内などに使う。</li>
- <li>小物(ベッド・布団・演台・マイク・看板など)や背景を組み合わせて、場面をつくる。</li>
- <li>眼鏡やサングラスをかけさせて、コスプレのように使う。</li>
+ <li>小物(ベッド・布団・演台・マイク・看板など)や背景を組み合わせて、場面を組み立てる。</li>
+ <li>眼鏡やサングラス、帽子や服(未実装)を装着して、コスプレのように使う。</li>
</ul>
<p>ほかにも、次のような使い方が考えられます(案)。</p>
<ul>
@@ -66,7 +66,7 @@
<p class="note">(「ぶるべーを探せ」の例示写真は、この位置に掲載します。)</p>
<h2>2. 利用者への注意書き</h2>
-<p>スタジオを開いたときに、利用者に次の注意書きを表示します。この内容に問題がある場合も、お知らせください。</p>
+<p>スタジオを開いたとき、利用者に次の注意書きを表示します。この内容に問題がある場合も、お知らせください。</p>
<div class="notice">
<p>このスタジオは、市政・政治活動とは関係のない個人的な制作物です。</p>
<p>このスタジオで作成した画像などは、自由に使っていただけます。ただし、商用利用やそのほか特殊な使い方をされる場合は、小平市の確認が必要ですので、このサイトのお問い合わせからご連絡ください。</p>
@@ -81,8 +81,9 @@
<li>特定の企業・商品・思想・団体を、ぶるべーや小平市が推薦・保証しているように見える利用</li>
<li>個人や団体への誹謗中傷、プライバシーの侵害、なりすまし</li>
</ul>
- <p><b>ぶるべーはしゃべらない、というのが小平市としてのルールです。</b>そのため、このスタジオには、ぶるべーがしゃべる(セリフやフキダシを出す)機能はありません。</p>
- <p>ぶるべー(キャラクタ)の著作権は小平市に帰属します。このスタジオで使用している3Dモデルは、作者(安竹洋平)が自作したものです。モデルそのものの再配布・再利用はご遠慮ください。</p>
+ <p><b>ぶるべーはしゃべらない、というのが小平市としてのルールです。</b>そのため、このスタジオには、ぶるべーがしゃべる(セリフやフキダシを出す)機能はありません。利用時も、ぶるべーにはしゃべらせないようお願いいたします。</p>
+ <p>ぶるべー(キャラクタ)の著作権は小平市に帰属します。</p>
+ <p>このスタジオで使用している3Dモデルは、作者(安竹洋平)が自作したものです。モデルそのものの再配布・再利用はご遠慮ください。</p>
</div>
<h2>3. 使い方(簡単に)</h2>
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<tr><th>メニュー</th><th>できること</th></tr>
<tr><td>背景</td><td>背景の色、自分の画像、単色、透明、写真背景(倉庫・広間・空と雲・秋の公園・学校・社長室・砂漠・海岸・無人島・土管のある空き地・宇宙船の中・廃工場の食堂・地下室のリング・自動車工場・路地)、効果線(集中線・楕円集中線など)。「この背景で写真を撮る」。</td></tr>
<tr><td>小物</td><td>演台・机・マイク・看板・観葉植物・段ボール箱・空いた缶詰・ベッド・布団・コップ・鉛筆・ノート・消しゴムを追加。看板には文字を入れられます。大きさ・位置・回転(X/Y/Z)。</td></tr>
- <tr><td>擬音(マンガのオノマトペ)</td><td>画像から四角く切り出した擬音のスタンプを画面に貼れます。</td></tr>
+ <tr><td>擬音(マンガのオノマトペ)</td><td>画像から四角く切り出した擬音のスタンプを画面に貼れます。この機能は未実装ですが、想定しているオノマトペは、「グーグー」「zzz」「シーン」「ゴゴゴ」などです。ぶるべーがしゃべっていると思われるような擬音は作りません。</td></tr>
<tr><td>見えない壁</td><td>見えない板(有限の壁1・壁2)を置くと、その向こう側が隠れます。ぶるべーを壁に埋め込むと、体の一部だけが見えます。</td></tr>
<tr><td>画面・光</td><td>ひかり(光の向き・明るさ・環境光・光の色・環境光の色・露光)、照明の種類(スタジオ(明るい)/室内(自然な反射)/なし(のっぺり))、カメラ(見る高さ・向き・自動で回す・収める・正投影・遠近)。</td></tr>
<tr><td>画面の情報</td><td>描画の状況(大きさ・品質・fps)の表示。</td></tr>
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<tr><td>共有</td><td>画像をシェア、Xで投稿、Facebookでシェア、この見た目のリンクをコピー。</td></tr>
<tr><td>設定</td><td>設定を保存(JSON)/設定を読み込む。</td></tr>
</table>
+<p class="note">画像の保存は現在PNGのみですが、JPG形式での保存にも対応する予定です。</p>
<p class="note">「元に戻す」「やり直す」「すべてをランダムに(?!)」は、どのタブを選んでいてもパネル上部に表示されます。</p>
<h2>5. もし問題がある場合</h2>