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path: root/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu
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Diffstat (limited to 'src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu')
-rw-r--r--src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/1-tokiwakai-gyakutaigosoku-wakai.mdx2
-rw-r--r--src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/2-koubunsyo-kanri-syomondai.mdx10
-rw-r--r--src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/3-syokusaikanri-jittai.mdx10
3 files changed, 11 insertions, 11 deletions
diff --git a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/1-tokiwakai-gyakutaigosoku-wakai.mdx b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/1-tokiwakai-gyakutaigosoku-wakai.mdx
index 2f3efd3..158544b 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/1-tokiwakai-gyakutaigosoku-wakai.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/1-tokiwakai-gyakutaigosoku-wakai.mdx
@@ -201,7 +201,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="健康福祉部長(櫻井 健)" align="left">
-虐待通報があった際には、その内容を事業者に確認する必要があり、どういう虐待・疑いがあったかの事実確認に必要な範囲内で情報共有を行ったというのが一般的な対応だ。
+虐待通報があった際には、その内容を事業者に確認する必要があり、どういう虐待・疑いがあったかの事実確認に必要な範囲内で情報共有したというのが一般的な対応だ。
</MessageBubble>
diff --git a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/2-koubunsyo-kanri-syomondai.mdx b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/2-koubunsyo-kanri-syomondai.mdx
index 9297b90..9aede5d 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/2-koubunsyo-kanri-syomondai.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/2-koubunsyo-kanri-syomondai.mdx
@@ -118,7 +118,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-令和7年12月定例会の再質問に対する答弁で申し上げたのは、情報公開制度では公開が原則であり、非公開は一定の事由に該当する場合にのみ認められることから、非公開が原則ではないとの趣旨で、黒塗りが基本ではないと答弁したもの。
+令和7年12月定例会の再質問に対する答弁で述べたのは、情報公開制度では公開が原則であり、非公開は一定の事由に該当する場合にのみ認められることから、非公開が原則ではないとの趣旨で、黒塗りが基本ではないと答弁したもの。
非公開部分の処理方法としては、小平市情報公開事務取扱要綱第16条第4号において、公開請求に係る公文書に非公開情報に係る部分がある場合は、当該部分を黒塗りにする等の処理をした上で公開するものとすると規定しており、非公開とした部分が判別できるよう黒塗りを原則としている。
@@ -154,7 +154,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
公文書の作成に当たっては、各学校において、条例や規則等にのっとり適切に対応することが求められていると捉えている。教育委員会としては、定期的に学校を訪問し、必要に応じて指導要録等の文書の作成状況を確認し、指導、助言している。また、各学校に対しては、会議の記録等について適切に作成及び管理するよう繰り返し周知している。
-学校いじめ対策委員会の記録を作成、保存することは、いじめ問題への適切な対応を行う上で極めて重要であると捉えている。記録が作成されていなかったことについては、大変重く受け止めている。
+学校いじめ対策委員会の記録を作成、保存することは、いじめ問題に適切に対応する上で極めて重要であると捉えている。記録が作成されていなかったことについては、大変重く受け止めている。
</MessageBubble>
@@ -234,7 +234,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="教育長(青木 由美子)" align="left">
-児童の体罰アンケート等の存在の有無については、学校に確認しており、個人情報の漏洩はなかったものと捉えている。引き続き、個人情報の漏洩が起こらないよう、管理の徹底について周知してまいります。
+児童の体罰アンケート等の存在の有無については、学校に確認しており、個人情報の漏洩はなかったものと捉えている。引き続き、個人情報の漏洩が起こらないよう、管理の徹底について周知していく。
</MessageBubble>
@@ -298,7 +298,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="総務部長(篠宮 智己)" align="left">
-小平市公文書等の管理に関する条例第5条で整理というところがあり、その第2項で実施機関は分類に関する基準を定めなければならない。これを受けて小平市公文書管理規則第10条で定めている。第10条第2項で、保存期間が1年未満のものを除き文書総合管理システムに登録するとしており、ファイルという大きなくくりがあって、個々の文書は第10条ではなく条例第5条第1項に該当するという意味で答弁を申し上げた。
+小平市公文書等の管理に関する条例第5条で整理というところがあり、その第2項で実施機関は分類に関する基準を定めなければならない。これを受けて小平市公文書管理規則第10条で定めている。第10条第2項で、保存期間が1年未満のものを除き文書総合管理システムに登録するとしており、ファイルという大きなくくりがあって、個々の文書は第10条ではなく条例第5条第1項に該当するという意味で答弁した。
</MessageBubble>
@@ -332,7 +332,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="総務部長(篠宮 智己)" align="left">
-情報公開の際、文書等は特定していただくことをお願いしている。システム上で入力したものについては起案等様々な形で出力されるので、そちらは公開している。システムに入力した項目などは、そこを公開したという事実はないという意味で申し上げた。
+情報公開の際、文書等は特定していただくことをお願いしている。システム上で入力したものについては起案等様々な形で出力されるので、そちらは公開している。システムに入力した項目などは、そこを公開したという事実はないという意味で述べた。
</MessageBubble>
diff --git a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/3-syokusaikanri-jittai.mdx b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/3-syokusaikanri-jittai.mdx
index 59cacb7..4f8c680 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/3-syokusaikanri-jittai.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r7d/3gatu/3-syokusaikanri-jittai.mdx
@@ -70,7 +70,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-事前の情報確認が不十分な状態のまま職員が現地へ赴き、相談者の方に説明を行ったことが主な理由であると捉えている。改善策としては、改めて相談者の方の話を傾聴することや、相談の内容に応じて必要となる情報を正確に把握することの重要性を担当課内で共有し、より丁寧な説明に努めていくことなどが必要であると認識している。
+事前の情報確認が不十分な状態のまま職員が現地へ赴き、相談者の方に説明したことが主な理由であると捉えている。改善策としては、改めて相談者の方の話を傾聴することや、相談の内容に応じて必要となる情報を正確に把握することの重要性を担当課内で共有し、より丁寧な説明に努めていくことなどが必要であると認識している。
</MessageBubble>
@@ -86,7 +86,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-街路樹は、枝の伸びの早いものと遅いもの、あるいは老朽化が進んでいるものと健全な樹勢を維持しているものなど、路線ごとに状況が異なることや、病害虫や腐朽菌等の広がりにより、短期間のうちに樹勢が大きく変化するケースもあることから、市内に数多く存在する植栽帯を可能な限り良好な状態で維持するため、植栽されている街路樹の特性や樹勢の状況等を踏まえ、毎年度、委託を行う路線を選定している。
+街路樹は、枝の伸びの早いものと遅いもの、あるいは老朽化が進んでいるものと健全な樹勢を維持しているものなど、路線ごとに状況が異なることや、病害虫や腐朽菌等の広がりにより、短期間のうちに樹勢が大きく変化するケースもあることから、市内に数多く存在する植栽帯を可能な限り良好な状態で維持するため、植栽されている街路樹の特性や樹勢の状況等を踏まえ、毎年度、委託する路線を選定している。
</MessageBubble>
@@ -102,7 +102,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-市では日頃から、道路の清掃業務や街路樹の剪定業務等をはじめ、市民の皆様や道路パトロールからの情報提供等に基づく対応を行うなど、可能な限り良好な道路環境の維持に努めている。引き続き、市民の皆様からの情報提供等をいただくことができるよう、市報等による情報発信などに努め、気兼ねなく相談いただける環境づくりに取り組んでまいります。
+市では日頃から、道路の清掃業務や街路樹の剪定業務等をはじめ、市民の皆様や道路パトロールからの情報提供等に基づき対応するなど、可能な限り良好な道路環境の維持に努めている。引き続き、市民の皆様からの情報提供等をいただくことができるよう、市報等による情報発信などに努め、気兼ねなく相談いただける環境づくりに取り組んでいく。
</MessageBubble>
@@ -136,7 +136,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-道路ボランティアの活動内容には除草が含まれており、ボランティアの方が除草を行うことは可能である。市としては、引き続き、道路ボランティアの方々がより意欲的に活動いただけるよう、活動内容等について御相談があった場合には、可能な限り柔軟な対応に努めてまいります。
+道路ボランティアの活動内容には除草が含まれており、ボランティアの方が除草を行うことは可能である。市としては、引き続き、道路ボランティアの方々がより意欲的に活動いただけるよう、活動内容等について御相談があった場合には、可能な限り柔軟な対応に努めていく。
</MessageBubble>
@@ -152,7 +152,7 @@ import QuestionSummary from '@/components/QuestionSummary.astro';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-毎年度、多摩地域の26市における動向を各市のホームページ等で確認しており、令和5年2月時点で8市で道路アダプト制度が導入されていたが、現時点において増減はない。市としては、引き続き他市の動向把握に努めるとともに、より多くの方々に御協力をいただくことができるようなボランティア制度の在り方について、検討と改善を重ねてまいります。
+毎年度、多摩地域の26市における動向を各市のホームページ等で確認しており、令和5年2月時点で8市で道路アダプト制度が導入されていたが、現時点において増減はない。市としては、引き続き他市の動向把握に努めるとともに、より多くの方々に御協力をいただくことができるようなボランティア制度の在り方について、検討と改善を重ねていく。
</MessageBubble>