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index 5614418..f2d578f 100644
--- a/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx
+++ b/src/content/docs/ippan-situmon/r8d/6gatu/4-ijime-judai-jitai-taiou-okure.mdx
@@ -65,7 +65,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
<MessageBubble speaker="教育長(青木 由美子)" align="left">
-一般論として、小平市教育委員会いじめ問題対策委員会から調査報告書の提出を受けた後、文部科学省のいじめの重大事態の調査に関するガイドラインにのっとり、個人情報の保護への配慮を行いながら対象児童・生徒、保護者へ説明を行うことに加え、いじめを行った関係児童・生徒、保護者への調査結果の説明等を進めるにあたり日程調整等に時間を要する場合がある。
+一般論として、小平市教育委員会いじめ問題対策委員会から調査報告書の提出を受けた後、文部科学省のいじめの重大事態の調査に関するガイドラインにのっとり、個人情報の保護に配慮しながら対象児童・生徒、保護者へ説明することに加え、いじめを行った関係児童・生徒、保護者への調査結果の説明等を進めるにあたり日程調整等に時間を要する場合がある。
</MessageBubble>
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@@ -79,12 +79,12 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
<MessageBubble speaker="教育長(青木 由美子)" align="left">
-事案により関係者の人数等も異なることから、調査報告書が示されて以降市長へ報告するまでの期間を一概に申し上げることは困難。
+事案により関係者の人数等も異なることから、調査報告書が示されて以降市長へ報告するまでの期間を一概に述べることは困難。
</MessageBubble>
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-再調査は、教育委員会がいじめ重大事態に係る事実関係を明確にするために行った調査の結果について、市長が調査を行うことができるもの。いじめ重大事態に至った経緯やその内容は事案により様々であり、教育委員会の調査結果も事案により異なるため再調査の実施を判断するまでの期間を一概に申し上げることは困難。
+再調査は、教育委員会がいじめ重大事態に係る事実関係を明確にするために行った調査の結果について、市長が調査できるもの。いじめ重大事態に至った経緯やその内容は事案により様々であり、教育委員会の調査結果も事案により異なるため再調査の実施を判断するまでの期間を一概に述べることは困難。
</MessageBubble>
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@@ -112,7 +112,7 @@ import Partial from './../../_partial.mdx';
<MessageBubble speaker="市長(小林 洋子)" align="left">
-文部科学省のガイドラインにおいて、再調査を行う必要があると考えられる場合として、調査報告を受けた地方公共団体の長等において当該重大事態への対処または当該重大事態と同種の事態の発生の防止のために必要があるかどうか総合的に判断を行い、必要があると認めるときに再調査を行うこととされている。市においても当該ガイドラインに即して再調査の是非を総合的に判断することになる。したがって議員指摘の点のみをもって再調査の実施を判断するものではない。
+文部科学省のガイドラインにおいて、再調査する必要があると考えられる場合として、調査報告を受けた地方公共団体の長等において当該重大事態への対処または当該重大事態と同種の事態の発生の防止のために必要があるかどうか総合的に判断し、必要があると認めるときに再調査することとされている。市においても当該ガイドラインに即して再調査の是非を総合的に判断することになる。したがって議員指摘の点のみをもって再調査の実施を判断するものではない。
</MessageBubble>
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