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スクールカウンセラー出勤簿の廃棄の記事を追記
ミエルカイ首都圏の記事(令和8年9月23日)を、メディア掲載のページと、該当する一般質問(令和8年9月定例会の4件目)のページに追記した。
記事は、小平市立小学校2校でスクールカウンセラーの出勤簿が法定の保存期間を待たずに廃棄されていたことと、教育長がその事実を認めたことを報じている。
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会派内で分かれた賛否をまとめて表示する
会派内で賛否が割れた場合、その会派の全議員を列にしていたため、令和7年3月は17列と横に長くなっていた。
同じ票の議員は「会派(人数)」にまとめ、異なる議員だけ名前を出して列を分ける方式に変えた。議長・副議長など全議案で表決に加わらない議員は、まとめた列に含める(別の列にしない)。
これで令和7年3月の表は13列になった。あわせて凡例に「退場」を追記した。
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小平市サイトの賛否一覧PDFから、検算(PDFの賛成・反対の合計との突き合わせ)と原文PDFの目視で確認できた3定例会を追加した。これで6定例会・26議案になる。
令和7年3月は政和会の賛否が割れたため、議員ごとの列に分かれている。
長い件名が行の帯からあふれて欠けていた1件(令和7年9月の請願第16号)は、PDFの表記に合わせて補った。
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課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加
課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。
新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。
旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。
課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
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令和8年6月定例会(第17号 不採択)を追加した。
令和8年3月定例会の表は第84号が抜けていたので、9議案すべてを入れ直した。
「一人会派と維新の会」は、令和7年12月・令和8年3月の表もあわせて議員ごとの列に分け、伊藤央・石津はるか・安竹洋平の名前が見えるようにした。全会一致の議案は除く方針は従来どおり。
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可決・認定・採択の印を朱色からグレーに変更した。ほぼすべての議案が可決になるため、赤い印だと可決が望ましい結果であるかのように見えてしまうため。
議案の賛否一覧で、安竹洋平の列に色をつけて分かりやすくした。
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議員列は、議員名のx座標をクラスタリングして作る方式に変更した。令和8年6月のPDFには列の縦罫線がほとんど無く、罫線では列を作れなかったため。
同じ議案でも、セルの高さの違いで賛否記号のyが最大9pxずれる。議案どうしの行間は17px以上あるので、その間を取って13px以内は同じ行にまとめる。
件名は中央揃えの複数行になるため、単純に連結すると号数欄・議決結果欄が件名の途中に挟まる。議決結果は「いちばん右にある議決語」だけを採用し、その語だけを件名から取り除く。
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表の縦罫線を上下の幅で判定して文字の輪郭線を除き(列がずれる原因だった)、会派名の行をページ内から探し、議決結果の印は部分一致で判定するようにした。令和8年3月定例会は8議案すべてで検算が一致。令和8年6月定例会はレイアウトがさらに異なる(冒頭が全会一致の欄、会派が9つ)ため未対応で、続けて対応する。
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議決結果を朱色の印にし、令和8年3月定例会を追加
「原案可決」「認定」などの可決系を、緑のチェックではなく朱色の印(可決・認定・採択)に変更した。議員のチェック機能が働かず可決が続いている実態に対して、可決が良いことのように見えるのを避けるため。否決・不採択は青色の印にした。あわせて令和8年3月定例会の表を追加(8議案すべてで賛成・反対数がPDFの合計と一致)。
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は削除
上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を区切り、前後の中点で行のテキストをまとめ、PDFの合計欄と突き合わせて検算するようにした。令和7年12月定例会では、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案すべてで賛成・反対数がPDFの合計と一致した。これで表まで一括生成できるようになったため、重複する gen-sanpi-table.py は削除した。
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議案の賛否一覧を再表示し、令和7年12月の表を差し替え
サイドバーにリンクを戻し、ページを公開した。あわせて令和7年12月定例会の表を賛否一覧PDFから読み直して差し替えた。従来の表は議員ごとの値が実際と異なり、PDFに載っている賛成・反対の合計(例:第55号は19対7)と一致していなかった。議決結果は✓/✗のアイコンで表示するようにした(カーソルで内容が出る)。
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ビルド時の自動生成によるもの。非表示にした議案の賛否一覧が更新情報から外れ、上限(40件)で押し出されていた2件が戻った。
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デプロイのため、いったん非表示に戻した。frontmatter に draft: true を付け、サイドバーの「議案の賛否一覧」リンクを外した(賛否の読み取り検証が終わったら再表示する)。
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レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
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課題⑩「総合教育会議にかけられていない」を追加
小平市では重大事態が総合教育会議で取り扱われたことがない(該当3件がいずれも未開催)との課題を⑩として追加した。国の通知は重大事態が認められる場合に速やかな総合教育会議の開催等を求めている。フローでは「緊急の場合は、長と教育委員会が総合教育会議で協議・調整」の枠にマーカーを付けた。フロー図ページの課題番号の記述も①〜⑩に更新。
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罫線で列を区切り、合計欄で検算する方式に変更
従来は表のセル抽出と会派の区切りの推測に頼っていて、会派や議員ごとの列がずれることがあった。上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を厳密に区切って議員名と賛否記号を割り当て、PDFに載っている議案ごとの賛成・反対の合計と突き合わせて検算する方式にした。令和7年12月定例会で、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案の賛成・反対数もPDFの合計とすべて一致することを確認。(表の生成側 gen-sanpi-table.py は、この出力に合わせて後日更新が必要)
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課題⑨を追加した際に、私立学校バージョンの説明だけ「課題①〜⑧」のままになっていたのを直した。
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ビルド時の自動生成によるもの。公開した議案の賛否一覧が「新規」(作成時)と「更新」(公開時)の2件として載った。
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試作のため非表示にしていた議案の賛否一覧を、再度表示するようにした。frontmatter の draft 指定を外し、サイドバーの「委員会・請願」の下に「議案の賛否一覧」のリンクを置いた。
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課題⑨を調査の実施の箱にも併記し、報告の箱は①⑨の順に
「調査組織による調査」の箱にも課題⑨を付けた(項目が調査の長期化にも触れているため)。「調査結果を長等へ報告」の箱では、ラベルを左から①⑨の順に並べ替えた(他の箱の③④・③⑤と同じ番号順)。
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ビルド時の自動生成によるもの。フロー図ページを更新したため、更新情報の先頭に「更新」として載った。
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課題⑨を報告の箱へ付け替え、⑥⑨の文面を整理
課題⑨(調査の長期化・報告や再調査の遅れ)のマーカーを、「調査組織による調査」から「調査結果を長等へ報告」の箱へ移した(既存の課題①の隣)。⑨の文面は報告・再調査を先に立て、⑥は⑨と重複していた「調査の長期化」を外して30日の目安と再調査の判断基準の話に整理した。
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ビルド時に自動生成される更新情報に、いじめ重大事態・公文書管理・実績の各ページの更新が反映された。
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PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
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フロー図に、調査の長期化と再調査の遅れを課題⑨として追加した。「調査の実施」の枠に課題⑨のマーカーを付け、課題・論点の一覧に項目を足した(リンク先=令和8年6月定例会(4)「いじめ重大事態の対応遅れと再調査について」)。あわせて、フロー図ページの「課題①〜⑧」の記述を「課題①〜⑨」に更新した。
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「一般質問の主なテーマ」に令和8年度の行を追加し、いじめ重大事態・公文書管理のカードを令和8年度の内容に更新した。ディスレクシアのカードには、軌跡ページにある令和4年9月の議員レポート配布を追記した。
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冒頭・タイムライン・議会での追及・成果・課題を、令和8年6月・9月定例会の内容まで更新した。あわせて冒頭の一文が長すぎてtextlintの指摘を受けていたため、2文に分けた。
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令和8年度の詳細セクションと成果・課題を追加
令和8年6月・9月定例会のいじめ関連5件の詳細セクションを追加した。あわせて「主な成果」に3件、「今後の課題」に2件を追加し、既存の課題2件にも令和8年の内容を反映した。
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令和8年度の関連する一般質問とタイムラインを追加
関連する一般質問とタイムラインが令和7年度で止まっていたため、令和8年6月・9月定例会のいじめ関連5件を追加した。あわせて、冒頭文の年度(令和3年度から令和8年度まで)と回数、description と主な成果の「5年間」を「6年間」に更新した。
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いじめ探偵をはなこタイムスとひばりタイムスの間に移動
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私立学校バージョンはSVGとPDFを使うため、元のPNGは不要になった。
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私立学校向けのフロー図(SVGと、PDFのA4 1ページ版・6ページ版)を、フロー図のページに追加した。あわせて、本文の「ベクター」をprh.ymlの規則に合わせて「ベクタ」に直した。
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これまでは新しく公開したページだけを載せていた。既存ページを更新した日も分かるようにした。一覧には「新規」「更新」のバッジを付け、ホームの説明にも1行足した。表記の一括修正や画像の整理など、一度に多くのファイルを変更したコミット(6ファイル以上)は「更新」に数えていない。
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新設した /ijime-judai-jitai/flow/ がビルド時の自動生成の対象になったため、その結果を反映した。40件の上限を超えるため、いちばん古い1件(カーボンニュートラルの一般質問)は一覧から外れている。
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draft: true のページは本番ビルドに含まれないため、ホームの更新情報に載ると404へのリンクになってしまう。フロントマターを見て除外するようにした。
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Starlight標準のEditLinkをやめ、最終更新日のすぐ下にcgitの編集履歴(履歴アイコン)を置くようにした。
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文字(text要素)で作っていたためフォント依存だった。favicon.ico と同じ32x32の図をbase64のPNGで埋め込み、環境によらず同じ見た目になるようにした。
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Qwen3-ASR や ReazonSpeech も試したが、場合によっては高精度なこともあるものの、自分の用途ではWhisperの方が精度が高いと感じることが多かった、という趣旨を「専用ソフトや自動化について」のnoteに追記した。
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記事で取り上げていただいたメディアへの感謝を追加
冒頭に、記事で取り上げていただいた各メディアの皆さまへの御礼の一文を追加した。
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まぐまぐニュース(いじめ探偵)の令和8年3月27日付の記事を、いじめ探偵の表の先頭に追加した。
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印刷用PDFはページ全体を1枚のラスタ画像(3100x4382px)で埋め込んでいたため、フォントのサブセット化も再圧縮も効かなかった。SVGからベクターのPDFを組み直し、同じレイアウト(2列x3行のタイル分割・余白・フッター・リンク注釈)を保ったまま、4ファイル合計11.7MBを約800KBにした。生成スクリプト scripts/make-flow-pdfs.py を追加。不要になった約1MBのPNG(ijime-judai-flow.png)は削除した。
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SVGの末尾に解説ページ(/ijime-judai-jitai/flow/)へのリンク行を追加した。画像検索などからSVGに直接来た人が元の掲載ページへ戻れるようにするため。公立版・私立版の両方に入れている。
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フロー図のページ(/ijime-judai-jitai/flow/)を新設し、SVGをクリック/タップで拡大できるようにした。サイドバーの「いじめ重大事態への対応の軌跡」をグループ化し、サブ項目を「軌跡」「重大事態対応フロー図」の2つにした。軌跡ページからもフロー図へリンクしている。
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小平市議会の「議案に対する各議員の賛否一覧」PDFから、会派ごと・議員ごとの賛否を抽出するスクリプト(scripts/)と、試作ページを追加した。ページは draft: true のため本番ビルドには含まれない(開発サーバーでのみ表示)。
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