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図の一部を切り取って引用することもできる旨と、その場合も出典の明示が必要である旨を追記した。切り取った部分だけが一人歩きすると、前後の流れが伝わらないため。
ライセンスの注記にも、一部の切り取りは著作権法の引用として認められる範囲で利用できることを添えた。
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ガイドラインの令和6年8月改訂版のリンクを追加
関連リンクが平成29年3月の初版だけだったので、現行の令和6年8月改訂版のリンクを追加し、フロー図がこの版に基づいて作成されていることを添えた。初版のリンクは「同(平成29年3月・初版)」として残した。
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課題欄が不要な場合の案内を、簡易版の利用に改める
課題欄を省いた簡易版を用意したので、「原本からその部分を省いていただければ足ります」という案内は実態と合わなくなっていた。簡易版を使うよう案内する形に直した。
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当事者・市民との協力によるものである旨を追記
成果を、安竹ひとりの成果として読めてしまう書き方になっていたため、当事者や市民の方々からのご相談と、ともに取り組んできたことが土台であることを各ページに明記した。
対象は、成果の節があるディスレクシア、障害者福祉施設の虐待通報、公文書管理、サレジオ学園北側開発、ワクチン副反応救済、実績ページ、および成果にあたる節がある情緒固定級と過剰な制限緩和。
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ビルド時の自動生成によるもの。いじめ重大事態への対応の軌跡の更新が、更新情報の先頭に来た。
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フロー図へのリンクを追加し、成果を修正・追加
関連リンクの「重大事態を含むいじめ対応のフロー図」がリンクになっていなかったので、フロー図のページへのリンクを貼った。
成果の「同一文書が開示時期によって異なる事案(改ざん疑い)の発見」は、市民と協力して取り組んでいるものなので、そのことが分かる書き方に直した。
成果に、令和4年12月の小平市いじめ防止基本方針の改定(重大事態の定義・調査の考え方・フロー図の明記、各校の基本方針への記載)、令和8年6月の長等への報告・再調査の遅れの顕在化、令和8年9月の事務引継書と公開記録の矛盾の指摘を追加した。あわせて、これらの多くが被害者家族や市民との協力によるものであることを添えた。
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ビルド時の自動生成によるもの。非表示にした議案の賛否一覧の項目が更新情報から外れ、上限(40件)で押し出されていた2件が戻った。
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サイドバーの「議案の賛否一覧」リンクを外し、sanpi.mdx の frontmatter に draft: true を付けた。
再表示するときは、draft を外してサイドバーのリンクを戻す。
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llms.txt にライセンスの節を追加し、llms-full.txt のヘッダーにも、ライセンス(CC BY-ND 4.0)・出典・商用利用可・改変不可・簡易版のURL・無保証を入れた。
AIがサイト全体を取り込むときに、利用条件を把握できるようにするため。
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版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加
図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。
下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。
簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。
簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。
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改変は認めていないため、作り直すのではなく原本のSVG・PDFを使うことを勧める書き方に直した。前の文は、作り直すことも許容しているように読めた。
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フロー図のライセンスをAI・検索向けに明示する
AIに図を読み込ませて作り直す場合に、出典が失われないようにするため、機械可読の表示を追加した。
SVGにRDFのメタデータ(dc:creator・cc:license・dc:source)を入れ、SVGの中身を読むツールやAIが利用条件を把握できるようにした。
PDFのメタデータ(title・author・subject・keywords)にも、ライセンスと出典、公立版・私立版とも同じライセンスであることを入れた。
ページには、schema.org の CreativeWork による構造化データと rel="license" を追加した。hasPart で公立学校版・私立学校版の両方を同じライセンスとして示している。
「AIで作り直す場合」の節を設け、出典の表示をお願いするとともに、作り直すと内容が変わり得るため原本のSVG・PDFの利用を勧める旨を書いた。
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公立版・私立版が同じライセンスであることを明記
ライセンスの節をページの最後(両方の図の後)に移し、公立学校版・私立学校版のいずれにも当てはまることを明記した。公立校版だけに適用されると読める書き方になっていたため。
私立学校の場合の節にも、公立学校版と同じライセンスで提供していることを書き、図の下にも著作権表示を入れた。
下部の課題欄を省けるという条件は、課題欄がある公立学校版に限られることを明記した。
図とPDFのフッターは「公立版・私立版とも CC BY-ND 4.0」とし、PDFのライセンス行は版ごとに分けた(私立版には課題欄の記載を入れない)。
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課題欄の省略を認め、図の上部にも出典を入れる
下部の【課題・論点】の欄は、教育委員会の内部資料など課題が不要な用途では省いてよいこととし、その場合も出典の明示が必要であることを書いた。
課題欄を省いても「課題N」のラベルは残るため、そこからこのページにたどれることも記載した。
課題欄ごと切り取られても出典が残るよう、図の上部(タイトル横)にも著作権表示と出典のURLを入れた。PDFのフッターにも課題欄の省略可を追記した。
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フロー図のライセンスに免責と改変禁止の理由を追記
商用利用も可能であることを明記した。
改変を認めないのは、原本をこのページで一元管理し、根拠と食い違う版が出回って誤った対応につながることを避けるためである旨を書いた。
内容の正確性は保証せず、誤りがあっても責任を負わないことを追記し、SVGの下部バーとPDFのフッターにも入れた。PDFのライセンス行は文字サイズを下げて「(表示—改変禁止・無保証)」まで収めた。
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一般質問4件目とメディア掲載の更新を反映
ビルド時にgitのログから自動生成される更新情報に、前回のコミット分(スクールカウンセラー出勤簿の一般質問とメディア掲載)を反映した。
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自由に使ってもらえるようにしつつ、内容が書き換えられたコピーが広まらないようにするため、CC BY-ND 4.0(表示—改変禁止)とした。
図だけがコピーされても出所が分かるよう、SVGの末尾とPDFのフッターに、著作権表示・ライセンス・このページのURLを入れた。
ページには「この図の利用について」を追加し、出典の明示と内容を変えないことをお願いする旨を書いた。
あわせて、2行にしたPDFフッターが図と重ならないよう、make-flow-pdfs.py の位置とサイズを調整した。
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スクールカウンセラー出勤簿の廃棄の記事を追記
ミエルカイ首都圏の記事(令和8年9月23日)を、メディア掲載のページと、該当する一般質問(令和8年9月定例会の4件目)のページに追記した。
記事は、小平市立小学校2校でスクールカウンセラーの出勤簿が法定の保存期間を待たずに廃棄されていたことと、教育長がその事実を認めたことを報じている。
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会派内で分かれた賛否をまとめて表示する
会派内で賛否が割れた場合、その会派の全議員を列にしていたため、令和7年3月は17列と横に長くなっていた。
同じ票の議員は「会派(人数)」にまとめ、異なる議員だけ名前を出して列を分ける方式に変えた。議長・副議長など全議案で表決に加わらない議員は、まとめた列に含める(別の列にしない)。
これで令和7年3月の表は13列になった。あわせて凡例に「退場」を追記した。
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小平市サイトの賛否一覧PDFから、検算(PDFの賛成・反対の合計との突き合わせ)と原文PDFの目視で確認できた3定例会を追加した。これで6定例会・26議案になる。
令和7年3月は政和会の賛否が割れたため、議員ごとの列に分かれている。
長い件名が行の帯からあふれて欠けていた1件(令和7年9月の請願第16号)は、PDFの表記に合わせて補った。
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課題を起点順に並べ替え、周知の課題を追加
課題が起点からの順になっていなかったため、①〜⑫に振り直し、フロー上の赤いバッジと【課題・論点】欄を対応させた。
新たに①「重大事態という扱いの存在が周知されていない」を追加し、「いじめの申立て・相談」の枠にバッジを付けた。
旧⑥(30日の目安/再調査の判断基準)は、発生する段階が離れているため②(判断)と⑫(再調査)に分けた。
課題欄が2行増えるため、下の参考欄・注記・下部バーを64px下げ、SVGの高さを更新した。あわせて make-flow-pdfs.py の基準高さを合わせ、公立版PDF(1ページ版・6ページ版)を再生成した。
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令和8年6月定例会(第17号 不採択)を追加した。
令和8年3月定例会の表は第84号が抜けていたので、9議案すべてを入れ直した。
「一人会派と維新の会」は、令和7年12月・令和8年3月の表もあわせて議員ごとの列に分け、伊藤央・石津はるか・安竹洋平の名前が見えるようにした。全会一致の議案は除く方針は従来どおり。
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可決・認定・採択の印を朱色からグレーに変更した。ほぼすべての議案が可決になるため、赤い印だと可決が望ましい結果であるかのように見えてしまうため。
議案の賛否一覧で、安竹洋平の列に色をつけて分かりやすくした。
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議員列は、議員名のx座標をクラスタリングして作る方式に変更した。令和8年6月のPDFには列の縦罫線がほとんど無く、罫線では列を作れなかったため。
同じ議案でも、セルの高さの違いで賛否記号のyが最大9pxずれる。議案どうしの行間は17px以上あるので、その間を取って13px以内は同じ行にまとめる。
件名は中央揃えの複数行になるため、単純に連結すると号数欄・議決結果欄が件名の途中に挟まる。議決結果は「いちばん右にある議決語」だけを採用し、その語だけを件名から取り除く。
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表の縦罫線を上下の幅で判定して文字の輪郭線を除き(列がずれる原因だった)、会派名の行をページ内から探し、議決結果の印は部分一致で判定するようにした。令和8年3月定例会は8議案すべてで検算が一致。令和8年6月定例会はレイアウトがさらに異なる(冒頭が全会一致の欄、会派が9つ)ため未対応で、続けて対応する。
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議決結果を朱色の印にし、令和8年3月定例会を追加
「原案可決」「認定」などの可決系を、緑のチェックではなく朱色の印(可決・認定・採択)に変更した。議員のチェック機能が働かず可決が続いている実態に対して、可決が良いことのように見えるのを避けるため。否決・不採択は青色の印にした。あわせて令和8年3月定例会の表を追加(8議案すべてで賛成・反対数がPDFの合計と一致)。
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は削除
上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を区切り、前後の中点で行のテキストをまとめ、PDFの合計欄と突き合わせて検算するようにした。令和7年12月定例会では、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案すべてで賛成・反対数がPDFの合計と一致した。これで表まで一括生成できるようになったため、重複する gen-sanpi-table.py は削除した。
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議案の賛否一覧を再表示し、令和7年12月の表を差し替え
サイドバーにリンクを戻し、ページを公開した。あわせて令和7年12月定例会の表を賛否一覧PDFから読み直して差し替えた。従来の表は議員ごとの値が実際と異なり、PDFに載っている賛成・反対の合計(例:第55号は19対7)と一致していなかった。議決結果は✓/✗のアイコンで表示するようにした(カーソルで内容が出る)。
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ビルド時の自動生成によるもの。非表示にした議案の賛否一覧が更新情報から外れ、上限(40件)で押し出されていた2件が戻った。
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デプロイのため、いったん非表示に戻した。frontmatter に draft: true を付け、サイドバーの「議案の賛否一覧」リンクを外した(賛否の読み取り検証が終わったら再表示する)。
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レイアウトが40px伸びたため、印刷用PDFのタイル基準(base_h)を3970に更新した。
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課題⑩「総合教育会議にかけられていない」を追加
小平市では重大事態が総合教育会議で取り扱われたことがない(該当3件がいずれも未開催)との課題を⑩として追加した。国の通知は重大事態が認められる場合に速やかな総合教育会議の開催等を求めている。フローでは「緊急の場合は、長と教育委員会が総合教育会議で協議・調整」の枠にマーカーを付けた。フロー図ページの課題番号の記述も①〜⑩に更新。
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罫線で列を区切り、合計欄で検算する方式に変更
従来は表のセル抽出と会派の区切りの推測に頼っていて、会派や議員ごとの列がずれることがあった。上部の「会派名(議員数)」を読み、縦罫線で列を厳密に区切って議員名と賛否記号を割り当て、PDFに載っている議案ごとの賛成・反対の合計と突き合わせて検算する方式にした。令和7年12月定例会で、会派・議員27人が市の会派名簿と一致し、4議案の賛成・反対数もPDFの合計とすべて一致することを確認。(表の生成側 gen-sanpi-table.py は、この出力に合わせて後日更新が必要)
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課題⑨を追加した際に、私立学校バージョンの説明だけ「課題①〜⑧」のままになっていたのを直した。
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ビルド時の自動生成によるもの。公開した議案の賛否一覧が「新規」(作成時)と「更新」(公開時)の2件として載った。
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試作のため非表示にしていた議案の賛否一覧を、再度表示するようにした。frontmatter の draft 指定を外し、サイドバーの「委員会・請願」の下に「議案の賛否一覧」のリンクを置いた。
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課題⑨を調査の実施の箱にも併記し、報告の箱は①⑨の順に
「調査組織による調査」の箱にも課題⑨を付けた(項目が調査の長期化にも触れているため)。「調査結果を長等へ報告」の箱では、ラベルを左から①⑨の順に並べ替えた(他の箱の③④・③⑤と同じ番号順)。
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ビルド時の自動生成によるもの。フロー図ページを更新したため、更新情報の先頭に「更新」として載った。
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課題⑨を報告の箱へ付け替え、⑥⑨の文面を整理
課題⑨(調査の長期化・報告や再調査の遅れ)のマーカーを、「調査組織による調査」から「調査結果を長等へ報告」の箱へ移した(既存の課題①の隣)。⑨の文面は報告・再調査を先に立て、⑥は⑨と重複していた「調査の長期化」を外して30日の目安と再調査の判断基準の話に整理した。
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ビルド時に自動生成される更新情報に、いじめ重大事態・公文書管理・実績の各ページの更新が反映された。
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PyMuPDFのSVG→PDF変換はa要素の中身を描画しないため、ベクター化して以降のPDFからは課題マーカーと課題・論点の一覧がごっそり欠けていた。PDF化するときだけa要素を外して中身を残すようにし、課題⑨の追加も反映した。
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フロー図に、調査の長期化と再調査の遅れを課題⑨として追加した。「調査の実施」の枠に課題⑨のマーカーを付け、課題・論点の一覧に項目を足した(リンク先=令和8年6月定例会(4)「いじめ重大事態の対応遅れと再調査について」)。あわせて、フロー図ページの「課題①〜⑧」の記述を「課題①〜⑨」に更新した。
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「一般質問の主なテーマ」に令和8年度の行を追加し、いじめ重大事態・公文書管理のカードを令和8年度の内容に更新した。ディスレクシアのカードには、軌跡ページにある令和4年9月の議員レポート配布を追記した。
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冒頭・タイムライン・議会での追及・成果・課題を、令和8年6月・9月定例会の内容まで更新した。あわせて冒頭の一文が長すぎてtextlintの指摘を受けていたため、2文に分けた。
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令和8年度の詳細セクションと成果・課題を追加
令和8年6月・9月定例会のいじめ関連5件の詳細セクションを追加した。あわせて「主な成果」に3件、「今後の課題」に2件を追加し、既存の課題2件にも令和8年の内容を反映した。
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令和8年度の関連する一般質問とタイムラインを追加
関連する一般質問とタイムラインが令和7年度で止まっていたため、令和8年6月・9月定例会のいじめ関連5件を追加した。あわせて、冒頭文の年度(令和3年度から令和8年度まで)と回数、description と主な成果の「5年間」を「6年間」に更新した。
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いじめ探偵をはなこタイムスとひばりタイムスの間に移動
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