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path: root/public/ijime-judai-jitai/images/ijime-judai-flow-simple.svg
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3 daysstamp-flow-version.py: 「最終更新」の行に text-anchor ↵Yasutake Yohei
を付け忘れていたのを修正 行を置き換えるときに text-anchor="end" を落としていたため、文字が右端からはみ出して「最終」しか見えなくなっていた。 3つのSVGとPDFを再生成し、右寄せで全部見えることを確認した。
3 daysフロー図: ↵Yasutake Yohei
「最終更新」日を自動で入れるようにし、版番号をやめる 版番号(第1版)は内容を変えても手で上げないと古いままになるため、やめた。 代わりに、図の右上の日付を scripts/stamp-flow-version.py が git の履歴から自動で入れるようにした。図の内容を最後に変えた日(未コミットの変更があれば今日)になる。 make-flow-simple.py と make-flow-pdfs.py は、この処理を先に走らせてから成果物を作る。PDFのメタデータの版情報も、SVGの日付から取るようにした。 ページの「改変を認めていない理由」の記述も、版番号から最終更新日の説明に直した。
3 daysフロー図: ①の上に「事前の周知」の行を追加Yasutake Yohei
実際の対応に入る前に、重大事態の判断基準を含む学校いじめ防止基本方針を、入学時・各年度の開始時に児童・生徒・保護者等へ説明しておくことを、①の上に1行で記載した(国の基本方針)。この周知が起点の前提であることを示すため。 要件の枠と①の間には主体(ロール)のヘッダー行があるため、①のセクション内の上端(起点の上)に置いた。 ページの「この図について」にも、その旨を追記した。
3 daysフロー図: ↵Yasutake Yohei
一部の切り取り(引用)が可能である旨を、図にも追記 SVGの下部バーとPDFのフッターに、一部を切り取って引用することもできる旨を追記した。引用する場合も出典の明示が必要であることは、ページ側に書いている。 PDFは文字数が増えるため、公立版のフッターの文字サイズを少し下げて収めた。 簡易版の生成スクリプトも、課題欄の省略と切り取りを区別した文言に合わせた。
3 daysmake-flow-simple.py ほか: ↵Yasutake Yohei
版と更新日を入れ、課題欄なしの簡易版を追加 図の右上に「第1版(令和8年9月23日)」を入れ、改訂したら版と日付を更新することをページに書いた。どの版が最新かを誰でも確認できるようにするため。 下部の課題欄と、フロー上の「課題N」バッジ、その説明(※6)を外した簡易版を用意した。教育委員会の内部資料など、課題欄が不要な用途でAIに作り直させずに済むようにするため。 簡易版にも出典・ライセンス・版は入れており、課題の内容はこのサイトに掲載している旨の注記を置いた。 簡易版の生成は scripts/make-flow-simple.py(make-flow-pdfs.py より先に実行)。